自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

LOVE理論が面白い(文章的に)。

もはや個人のメモ帳と化したこのブログ。

 

夜に寂しくて死にそうだったから、水野敬也氏の「LOVE理論」を読んでたら、クソ名作だったというお話し。

 

▪️悲劇&喜劇と文章の面白さ

とにかく文章が面白い。

男子校出身のノリ。

絶妙にバイオレンスで、かつ軽い、そしてちょい自虐的な語りは非常に面白い。

*男子校、或いはそれに近い状態で学生時代を過ごした人は、間違いなく楽しめる。

モテるかモテないか?で言えば「モテない思考からスタートしてる」本であり、そこが逆に見やすい本になっていたりします。

 

大学生以降のエピソードは「壮絶」。

とは言え、女の子絡みを一緒に楽しめる「報告出来る友達がいた」のが羨ましくてしょうがない。

辛いけど、最高に楽しかったんだろうな〜。

筆者は誰にも相談しなかったし、出来なかった(プライド的な方)んで、最悪な結果を迎えました。

 

同じように人に言えないやつに伝えたいのは、「女経験とか無くてもいい」んだよ。

友人に自慢されたら、今年中に追いつくからな!でいいのさ。

友達と一緒に「女欲しい!」っつって騒ぎ回って楽しめば、それが財産になります。

「あん時こお前のアシストで上手くいったよ」とかがあれば最高ですし、「失恋で慰めあった」とか、「笑いあった」などの経験は一生モノです。

筆者のように変に凝り固まって動けなくなって、女の子絡みの思い出が特にない、という方がよっぽど損失が大きいです。

*友人を慰めた記憶しかない。失恋は言い出せなくて自分1人で処理した。

 

異性関連はオープンに話し合おう。

 

▪️見所は面白さ

著者の「なりふり構わない姿勢」が凄く楽しく(ここが「男子校的」であり、男としては格落ちしてしまう)、性格の良さと「ほんわかした雰囲気」に引き込まれて、ページをめくる手が早くなっていきます。

実際にどうか?より、「小説として面白い」くらいの感覚で読めます。

 

▪️個人的には

恋愛工学がいう「種(男)としての魅力を最大にする」事が、「女を口説く最短の道である」という説の支持者です。

つまり、「筋トレ」と「栄養」「オナ禁」を土台とした「野郎としての魅力」を作り上げ、真っ向勝負で「女の子を落としに行く」。

んで、断られたら次行きゃ良いじゃんと。

それを繰り返してれば、いつか抱ける女に当たるから、という。

*もちろん体系化された方法が様々あって、上のようなパワー系理論ではないんですが、「本能」に言及しているのは恋愛工学の凄いところ。

 

筆者は精神病克服のために運動をスタートして、どうせなら筋トレも、という事で半年(運動は一年)経ちました。同時に亜鉛サプリとマルチビタミンプロテインを摂取しながら。

そしてタバコをやめ、酒は週2程度になった。

現在170cm体重66体脂肪14%で、オナニーは月に一回するかどうかで一年以上過ごしてますが、以前(一年前)よりも間違いなく「女の子が寄ってきます」。

しかも「若い女の子(〜22歳)」が。

調子こいて勘違いしたまま話しかけまくれば、偶発の当たりをひいて「1人くらいは間違いを起こせるんじゃないか?」と。

小手先の技術を詰める事も非常に重要ですが、「テストステロン値の高い魅力的な男から口説かれる」…つまり「そっち側」になるべく努力する事も同時にした方が、更に効果が上がるのではないかと思います。

 

自分も健康になって、口説いた女にも喜ばれるんなら、もはや損する事は何もなくね?

 

▪️漏れている重要な要素が2つ

LOVE理論には書いていないが、重要だと思う2つをご紹介します。

 

1、好意の5段階

嫌い→興味なし→普通→気になる人→好き

の段階の事です。

この段階は「絶対に一個ずつ進んでいかなければなりません」。

一足飛びで行くと「距離感がわからない痛い人」です。

セックスチャレンジは「気になる人以上で行う」のが基本。

1-1、嫌い

なんか「やっちまってる」場合。

ファーストコンタクトをしくじった(挨拶や振る舞いや声の大きさなどの言語外コミュニケーションに余裕がなくてキモい)り、清潔感がなかったりするとここ。

ある程度、見た目と振る舞いをコントロールしている人がここからスタートした場合は「向こうの勘違い」なので、取り返す事が可能。

無自覚にしくじったなら諦めろ。

 

1-2、興味なし

不快じゃないけど視界に映らない。

無害ポジション。

仕事上は、このポジションをキープするのが最も良かったりする。

 

1-3、普通

会うと挨拶し話す。

雑談や当たり障りない会話をまったりしよう。

余計な情報詮索や、突っ込んだ自己開示は引く。

もう少し信頼が出来るまで、つかず離れずいる。

 

1-4、気になる人

ここでようやくプライベートな会話に入っていきます。

適度に自己開示して話しやすい空気感を醸し出しながら、相手の深い趣向や考え方を聞き出して共感を示します。

…でね。ここを「共感」っつって勘違いしがちなんだけど、「腹割って話した事に共感してくれる」って、単純に「凄え嬉しい」じゃない?

そういう「話しを聞いてくれる重要性」ってのを理解した上で、「話を聞く」。

これが面倒くさけりゃ「深い話しは振らない方がいい」。

ノリを合わせて楽しい会話だけしてても大丈夫です。*年齢が近い場合のみ。

 

1-5、好き

どちらかというと「セックス後」にあたる。

セックス前からここに入るには「雰囲気が女の好みだった」、「テストステロン値の高さに惹かれた=子宮レベルで抱かれたいと思った」くらいかな。

ここでは「俺の事を好きでいていてくれる」という事に自信を持って、ブンブン振り回して遊びましょう。

行きたい場所、事、物、状況、タイミングなど、こっち発信で事を進めましょう。

会うの面倒だから2週間に1回にする、などの遊び人達のコントロールが秀逸。

ここで下手(したて)に出ると残念な形になるのは、色々なサイトで書いてあります。

 

で、「なぜ魅力を高めるべきなのか?」というと、テストステロン値高めで女とタイミングが合うと「気になる人」からスタートする場合がある事。

話しが早い。

 

2、モテる男の3G

「紳士(gentle)、ギャップ(gap)、強引(日本語w)」

の3種類です。

2-1、紳士

まんまですね。

女の子をリードする(気持ち的に)事が出来る。

つまり、上の好意の5段階で「何処にいるかを踏まえて行動出来る」という事。

最初は敬語からスタートして、少し遠い距離と話題で馴染む。

途中から名前を呼び捨てにして、距離を近くする。

イジったり、冗談を言って、タメ口に移行する。

プライベートな話題や価値観を聞いて賛同したり、意見交換したりする。

仕上げる。

これを「がっついてるように見せずに行う」事が、紳士たる由縁。

「手を出さない」とか「優しい」じゃないぞ。

「女の子に合わせる事が出来る」のが「紳士」

 

2-2、ギャップ

「ロールキャベツ男子」が最たる例。

涼やかなイケメンに、情熱的に迫られる的な。

厳ついやつが子供好きとか、「第一印象と逆のポイント」を持つ。

ヤンキー気質で中々なガタイなのに、あえて見た目をキレイめで揃えると、簡単なロールキャベツの出来上がりです。

 

2-3、強引

押し切り迫る「本能」と「知恵」。

デートのリードとか日程決めとかは「紳士寄り」。

メインは生殖時。

相反する無茶な要求。

本能のまま迫ってみて、拒否されたらチャレンジ。

正解は個々人によって異なる。

「貴女である理由」と「どれだけ魅力的か?」を伝えれば、いけるんじゃないかな。

 

▪️まとめ

この本での水野敬也氏の印象は、「最高の男友達」です。

あんまり、モテるモテないのトークを気にせずに一緒に飲みに行って、バカ話ししたいタイプ。

いうなれば、相当に頭のキレる「日村勇紀」系。

 

とにかく「温かい人」です。

  

このLOVE理論がハマるのは「丁寧で優しい人」です。

こちらは水野敬也氏のやり方…つまりこの本…を、真似てみるといい。

 

惜しむらくは「好意の5段階」と「モテる男の3G」がない事。

この2つは有用なので、ググって見ても損しないかと思います。

 

LOVE理論、久しぶりに「面白い本」だった。

冗談入れながら、軽い文体で綴るのって重要なんだね〜。

 

最後に、著者、水野敬也氏の名演説を贈る。

「この世の中には、キムタクよりお前の方がカッコいいと言う女が必ずいる」

醜形恐怖にまでなった著者が、大学生の時の彼女に「レオナルド・ディカプリオ(約20年前の全盛期)に似ている」と言われて感動で泣き崩れたというエピソードから出た言葉だ。

 

生まれた時からずっと女の子にモテていたら、あの感動は味わえただろうか?

この人生で感じる事の出来た多くの喜びは存在しなかっただろう。

生まれつき、人に誇れるルックスも、人が羨む才能も、何も持っていない。

しかしその「持っていない」という事実こそが世界からの贈り物なのだ。

 

信じられないか?

じゃあ、俺の言っている事が本当かどうか、今から確かめに行こうじゃないか。

 

さあ靴を履いて。

答えは扉の向こうにある。

 

はた迷惑だけど。

 

まあ「思考」と「心境」をここで晒しまくってたら、リアルの方でも言えるようになったきて、ストレスが減ってきたぜ♪

 

心の露出狂(モテ貯金様)になる事で、得られるメリットは多いかもしれない。

 

▪️目下のストレス

相変わらず、「女」と「仕事」。

ちょっと進展あったから、思考整理。

1、女の子

…の前に、「自己肯定感を高める」っつって、「自分を許す」的なメソッドを試して、周りに何を言われようと、今の俺が何をしていようと「俺は俺の価値がある」っつって甘やかす思考を試してました。

んで、まあ私「33歳童貞」な訳じゃないですか?

ものすっっっっっっごい「女の子に引け目を感じる」訳ですよ。

もう何なら青春の思い出を女の子と過ごせなかった(集団で何回か遊びに行った思い出があるのが唯一の救い。誘ってくれたイケメン先輩ありがとう)っていう「十字架」が、思い出すたびに身を切る痛みを発生させる訳ですよ。

自己肯定感高い女と話してると「ダメージしか負わねえ」っていうくらい卑屈だった訳です。

 

⚫︎しかしながら

んで、最近よく話すようになった女の子がいて、今分かるスキルを駆使して会話してたら、「その子をちゃんと見てない」という事が分かったんですよ。

 

⚫︎ありのまま(他人)

つまり「相手の感情と思考を受け入れられていない」。

ポイントは「受け入れる気があるのに」という所。

これがなんと、「自分を拒否しているポイントと被る」んですよね。

要は「性的なモノ」と「社会道徳」に対して、向こうのありのままを「受け止めきれない」。

…うわ。

「他人は自分の鏡」なんて言うけど、今回ほど痛感した事はない。

俺が「俺のセック○したい気持ちを抑えてきた」から、他人の性的にどうしてるか?ってトークに対して「うまく対処出来ない」んだよね。

ここでこそ、女の子が普段言えないような内容を引き出して、「何でも言い合える関係」を作ってこそ「次の段階に進める」のに、手前の段階でもうダメ。

俺の「ダメさ」と「セクシャルを認める事」と同時に、「女の子の感情を全て丸っと飲み込める度量」の2軸を揃える事が課題。

モテるために必要なのは、「俺が何をしてきたか?」は知ったこっちゃなくて、「相手の全てを受け入れる事が出来るか?」なんだね。

「共感」と「女の子の話を聞く」ってのは、つまりは「受け入れる」という「ここ」に全て集約される。

*まだ仮説段階。俺の意見は「一度受け入れた後に出す」。聞いたフリでもOKとか言わない。

んで、ちゃんと心を抱ければ、身体も自然に開く。

その手前で何でも言い合えるんだから、セック○でも要望を言い合えて、楽しい時間が過ごせる。

 

そのためにはまず「自分が自分を全て受け入れなければならない」。

自分が否定してるものは「鏡になる」んだよね。

「否定するモノをなくす」

これが出来ると、さらに精神障害の方にも効果がありそう。

常に意識して、「全てを一度受け入れる」事と、「自分の価値を認めて優しくする」をやっていこう。

 

2、仕事

ワードプレスでコツコツやってたら、コツコツPVが増えていってる。

しかしながら、ブログを1人でコツコツと更新していくのは中々辛い。

やっぱ人といっぱい話した翌日は安定するんだよね。

いやー「人に会いたい」ね。

もしブログが軌道に乗ったら、その金で即遊びにいく。

女でも男でも良い。

とにかく「面白いやつ」と遊びたいし、話したい。

ブログ+他の仕事で色んな人に触れるのは楽しそう。

とりあえず、心が豊かな状態で生きていきたい。

そのために、考え続けよう。

 

▪️まとめ

俺が女にモテない理由は根深い。

いや、モテる男から「モテそうだよね」ってよく言われてたから、頑張れば簡単にイケるかと思ってたのよ。

*ここでいう「モテる男」は、ピンポイントで自分が好きな女を落としていき、そのまま長期的な付き合いをしている真のコミュ強の事を指す。

 

ファッション変えたら女の子(と子供)が寄ってくるようになったし、一年でだいぶ変わってはいるんだけどね〜。

 

凄えの。

「女の子と話すのが怖い」の。

「自分の中身に価値がない」と思ってるから。

「外見」は自己評価も高いし、他者評価も高いから自信がある(「ファッション」だよ。顔じゃないぞ)んだけど、内面でぶつかっていく時が怖えの。

ちょっと拒否されたり、強く言われると凹む。

野郎とか子供になら、そこそこ言われても平気なのに。*凹みはする。度合いが違うだけ。

女に対してだけ「自信がない」。

ヤバイよね。

でも、そんな「自信がない事も認めて」「それでも価値がある」とする。

女から見たらカスかもしれないけど、俺は俺の事を「認めている」と。

「自信がない俺」も含めて、「俺である」と。

全てに対してこれを行なっていく。

逆を言えば、自分に自信がなくて奥手な後輩や女の子に、どうすれば自信を持たせられるかが分かるし、自分がキツい思いをした事って人の役に立てる可能性があるという。

「乗り越えてきた事」はそんなに多くないけど、この経験が「もしかしたら人の役に立つかも」って考えると、また希望になるかもしれない。

 

うーん。もうちょい取り組んで見ますかね〜♪

5年後に、後輩に「俺も同じ様に悩んだんだよ。いいからそのままやりたい様にやってみ?」って言えるように、考え続けていきましょう。

行動する勇気という本を読んで、キャリアシートを書いたから公開してみる。

チラ裏に書いとけ系記事。

もし同じ様に「キャリアシート」を書いた人がいましたら、参考になれば幸いです。

 

▪️キャリアシート

1、自分の大好きな事10個
1-1、ファッション
1-2、バスケ
1-3、バイク
1-4、女の子
1-5、友達と騒ぐ事
1-6、景色がいい場所を探し、行く事
1-7、過剰な装飾や比喩が入った言葉使い
1-8、海
1-9、お洒落な建物
1-10、お洒落な時計

2、自分の良いところ、得意な事10
2-1、ファッション
2-2、バスケ
2-3、バイク(イジるのも、知識も)
2-4、初対面を苦にしない
2-5、客観視出来る
2-6、他の視点を掲示出来る
2-7、何にでも興味を示す
2-8、人の話しを聞いていられる
2-9、子供に好かれる
2-10、孤独でもいられる

3、未来を描く
⚫︎30代
1、仕事
セミナーやコンサル系の人と話す職業をしながら、ネットアパレル系(MB氏のやり方と男前研究所を混ぜた感じ)の情報発信で、大手メーカーの広告枠(アフィリエイトの裏枠での広告費)を直接やりとり出来るまで、PVを伸ばす。
そこから大幅な予算アップとコンテンツの拡張をし始める。
最終的には、お洒落なモノを全て(靴、鞄、時計、メガネ、マフラー、ストール、スカーフ、ネクタイ、筆記用具、弁当箱、マグボトルなど)をコンテンツに載せる。
そして、綺麗な景色の遊び場所(モルディブ、オランダ、バハマプーケットポリネシア、ドイツ、フランス、スイス(ヴィラホーネク)、サントリーニ島、ナヴァイオ海岸、ロイヤルカリビアンクルーズ乗船、タイ、フィリピン)を網羅した、
「ライフスタイルブログ」
を完成させる。
趣味と仕事の境目を無くし、綺麗なもの、お洒落でテンションが上がるモノに常に目を光らせて楽しむ。
同じ様な事に興味がある人達と、あれが楽しいとかこれが楽しいとか言いながら、一緒に遊び回れる人達を作る。

2、ライフスタイル
ぶっ倒れるまで遊び倒す。
とにかく「面白い事」にだけフォーカスし、やりたい事を全てやる。

3、家庭
1〜3年はやりたい放題の女遊びをする。
一通り体験したら、「頭が良く」「適度な努力が出来る」「聡明な女の子」と結婚して、子供を2人(男と女)作る。
女の扱い方をがっちり学んだ成果を活かして、奥さんを上手くコントロールし、子供と遊んで早々にバスケを教えて育て上げる。

⚫︎40代
1、仕事
「その時に興味がある事」の幅を広げていき、その時々のモノを、コンテンツに落とし込んで行く。
人を雇い、10年かけて「俺がいなくても回る」状態を作り出す。

2、ライフスタイル
少し時間の余裕を作り、もう一度本を読んだり、今の自分を振り返ったりする。
重要な事をもう一度考え直して、大事な時間を共有したい友人と、体験したい出来事を絞り込む。

3、家族
子供と遊んでいて「身体が動く最後の時間」を大事にして、目一杯子供と遊ぶ。
奥さんとの昼夜のコミュニケーションを大事にして、絵に描いたような「幸せな家族」を俺の手で作り出す。

⚫︎50代
1、仕事
会長ポジションを確立する。
そして、新しい事を始める。
それまでの経験から、何か面白そうな発想があるはずなので、それを具体化して新しく始める。

2、ライフスタイル
意識的に後輩と遊ぶ。
若手の刺激を受けながら、無駄な武勇伝を語りつつ、そいつらの刺激になる「遊び」をして、教えつつ楽しむ。

3、家族
全てにおいて「丁度いい距離感」を見つけ出し、過干渉しない状態を作る。
子供は早々と独立させる方向で動き(DMM亀山会長のような形)、親というより「アドバイザー」という距離感で接するようにする。
高校生以後は干渉せず、こっちにアドバイスを求めてきた時のみ、やった方がいい事と理由を説明する。
奥さんも、家事に追われる時間を卒業し、昼間っから遊びに行ったり、小旅行をしたり、自由にやる。
で、記念日(子供や自分達の誕生日、〇〇の日など)の夜だけは皆んなで過ごすという習慣を作る。

4、現状を知る
4-1、仕事
ニート
4-2、ライフスタイル
超自由だが金がない。
本読んで、いい景色を見て、可愛い女の子と遊ぶ事だけを考えている。
4-3、家族
両親が元気で健在。
自分の家族はない。

5、将来の目標
場所を限定されず、時間も融通が利く、「好きな仕事」で、お金を稼ぐ。

6、将来の目標から現状を引く
とにかくコンテンツを作る。

7、行動計画表を作る
7-1、何を
服の選び方と、種類別の主要なメーカーの紹介、小物の使い方と具体例と有名なメーカー、同靴鞄、など、全てを網羅的に仕上げる。
7-2、いつまでに
1ヶ月間で
7-3、どうやってやるか?
調べる時間と書く時間を同じくらい取って、内容の質を上げて書く。

8、なりたい自分
全ての人に対してオープンな気持ちで接することが出来る「自信」と「実績」そして「メンタル」を得て、色々な人と楽しく話す。

9、年代別の目標
⚫︎30代
超絶遊ぶ。
思い切り遊んで、今までを取り戻すと同時に、この先の基盤(生活も仕事も)を確立する。
⚫︎40代
家族メイン。
特に〜45歳までの時間を、子供と騒ぎ倒してワーワーする。
⚫︎50代
仕事シフト。
今までの経験を活かして新しい仕事を作る。
それを70代までやれるように設計する。

10、なぜ人はあなたを選ぶのか?
楽しいから。
楽しい事を知っているから。
つまらない事は「何処かに落としてきた」と言われるくらい、日々を楽しそうに生きているから。

11、未来の履歴書
⚫︎仕事
35歳でサイトが軌道に乗り、独立が可能に。
36歳で業界にちょっと名が知れる程度のレベルに達し、俺と仕事がしたいという人がポツポツ現れる。
と同時に、ライフスタイルを兼ねた旅行を開始し、コンテンツ拡張と遊びを両立。
38歳、サイトの骨子と哲学が完成。これ以降人を雇い、ひたすらコンテンツの厚みを増す作業に入る。
40歳、副編集を雇い、オート化に着手。たまに面白そうな事があったら持ち込んでぶっ込むという荒技を駆使しながら、飽き回避。
43歳、時間ができたので新しい事をひたすらやる。
45歳、新しい事に着手し始める
48歳、新しい事と、昔のサイトをリンクさせ、相乗効果を狙う
50歳、新しい事にコミュニティ要素を入れて、お客との交流を楽しみながら、改善していく。
55歳、緩く新しい事事業を完成させ、こっちもオート化と同時に、さらに新しい事を考え始める。
60歳、「生きがい優先」の新事業を立ち上げ、人の獲得に全力を注ぐ。
65歳、ワーワー言いながら意見を出し合って練っていったアップデートが身を結ぶのがここ。
75歳、引退
以降、人脈を活かして適当なコミュニティを運営して、人と話す事を生きがいにしながら、ゆったりとした毎日を過ごして死ぬ。

⚫︎ライフスタイル
〜36歳、人と会って、女と遊びまくる
37歳、興味がある場所に行きまくる
38歳、国内メインでいい場所を巡る
40歳、芸術系の造詣を深める
45歳、近場でいい場所を開拓する
50歳、少し贅沢な旅を敢行する
55歳、人と会う事を楽しみの上位に置く
60歳、1人でやる趣味(園芸とか)を持つ

⚫︎家族
37歳、結婚〜子供着床
38歳、子供誕生
39歳、着床
40歳、誕生
45歳、子供の社会性を高めつつ、理解がある場所に連れて歩く。
奥さんと2人で出掛ける時間を作り、高頻度でセックスをし、全てが順風に回るように尽くす。
50歳、中学生になった上の子にビジネスを教えつつ、新しい事業を同時進行する。
55歳、上の子を事実上独立(自活)させて、自由にやらせる。下の子は上の子に教わりながら、時折俺にアドバイスを求めにくる形に調整する。
56歳、子供のお世話は事実上卒業し、夫婦のみの時間が出来る。
60歳、自由に過ごしながら、要所で集結するスタイルで、全員が縛られる事なく過ごす。
65歳、改めて、奥さんに感謝を示しながら、毎日を過ごす。
70歳、孫を超絶甘やかして子供から疎まれつつ楽しむ。
80歳、どちらかに何らかが起きる毎に、お互いに感謝しつつ、いい人生だった事を振り返りながら、毎日を大事に過ごす。
82歳、死亡。

 

▪️総括

意外と出てくるもんだね。

目下の目標は「女遊びをする事」。

つっても、「ただ人数をこなす」よりも「濃いセックスが出来る女が複数人欲しい」。

つまんねえ女にくれてやる精子はない。

ゆるーく1日中、セックスともイチャつきともとれないくらいまったり心ゆくまで絡み合う時間を過ごす日が、2週間に一回くらい欲しい。

無駄にベタベタしたい。

1日中撫で回して、甘い言葉を吐きまくりたい。

若い子がいいなー。

俺のスキルアップと同時に開発されていくくらいの開発度合いの子がいいなー。

 

仕事はレイアウトと発想と「見せ方」次第。

うんちく系で売ってるファッションサイトは大量にあるんで、ちょっと工夫したいところ。

スポンサーがつけば、心ゆくまで品物を見せてもらえるから、飛躍的に記事の質が上昇するんだが、そこに辿り着くまでが鬼門。

 

イケると思うんだけどな〜。

少しは行動してみますかね。

 

心ゆくまで楽しめる女の子と同時に、ね♪

オナ禁の目安とメリット

 

大まかに日数で言われてますが、とりあえず体験した事を書こう。

 

▪️状況

オナ禁スタート1年。

1週間〜3週間リセットを繰り返しつつ、徐々に中毒が抜ける。

似たような経緯を辿る事が多い。

なぜ「ゆったりと継続出来るようになるのか?」

という所から行こう。

 

▪️なぜオナニーをしなくなっていくのか?

メリットが3つ。

1、睡眠の質が上昇

落ちるように寝て、スパッと起きれる。

これが体感出来るようになるまでには個人差がありますが、オナ禁からおよそ「2週間」で、誰でも体感出来ます。

朝の「身体の軽さ」を体感し、リセット後の「身体の重さ」を体感すると、考え方が変わります。

 

2、精神的な安定感が出る

「余裕」ないし「自信」。

特にコミュニケーション面がそうで「自分本来の持ち味」が出ます。

「年下を振り回し」「先輩にはお願いする」、そして「自分で責任を取る」とか。

程度はどうあれ、理想とする「やりたい振る舞い」を、やれるようになります。

 

3、生身の女の子に対するテンションが変わる

目に見えて分かるのが「興味が格段に上がる」事。

優しくて、温かくて、いい匂いがする女の子を抱きたいと「本能的欲求」がアピールしてくる。

特に2週間〜3週間以上のオナ禁で顕著に出る。

… で、すぐに相手が見つかればいいんだが、見つからない場合は「しばらく耐える」。

このキッツい状態を耐えて、性欲のコントロールを身につける。

すると、女性がなにかと「可愛く見える」ようになる。

言動とか、リアクションとか。

褒めたり、甘やかしたりが非常に楽しくなる。

自然と「一緒にいて楽しい」「落ち着く」というメッセージを出せるようになる。

後はチャレンジするだけ。

 

以上!

睡眠の質が上がり、生活の質が向上し、「楽しみが増える」。

すると「マイナスを背負ってまで、1人でやっててもしょうがない」という結論に至り、段々と回数が減っていくという仕組み。

 あと「慣れ」ね。

これも重要。

 

▪️オナ禁1ヶ月までの道のり

1ヶ月以降は継続が容易。

なので、そこに至るまでの経過と注意点を。

 

⚫︎スタート

三日以上連続で出しているか、1日で3回以上出した場合にここに戻る。

翌日の寝起きの悪さ、身体のダルさは殺人クラス。

集中力も上がらず、これ以後3日は中々にキツい状態が続く。

 

⚫︎3日〜1週間。

2週間以上のオナ禁達成中に、リセット一回で止まった場合はここに戻る。

リセットの快楽の狂気に身を任せて、あらん限りを出し尽くすと、1に戻る。

そして後悔する。

 

身体が少し軽くなり、寝起きが多少良くなり、眼に落ち着きが戻る。

10〜20代や、テストステロン値の高い30代は、一足飛びでオナ禁2週間目クラスの覚醒度まで戻るが、通常はここを経由する。

 

3、2週間〜3週間

身体が「その状態に馴染む」。

寝つき良、寝起きスパッと、目力アップ。

特筆すべきは「ストレス耐性が上がる」事。

1の状態では、細かいことが気になってイライラする事が良くあるが、3まで来ると気にせずにしたい事に集中出来る。

女の子と話すと「落ち着く」が先にイメージされるようになる。

一応の「上がり」がここ。

妙齢の女性よりも、若い女の子の方がダイレクトに反応が良くなるのもここ。

特に15〜24歳くらいまでの女の子の反応が良くなる。

 

▪️リセットの可能性

日数が増える毎にリセットしたくなるかというと「違う」。

ピークは「最初の3日」です。

そして、飼い慣らした(3週間以降)後。

⚫︎最初の3日

まず初っ端は最大最強の山場です。

理由は簡単で、「直前のリセットの快楽が色濃く残る」事と、テストステロン低下による「ストレス耐性の低下」です。

つまり、「あの快感をもう一度味わいたい」という欲求が強まるのに、「それを御するための意思は低下する」のです。

…そりゃもう一回抜くっしょ。

 

逆に、テストステロンは「ストレス耐性を上げてくれる」。

つまり、日数を追うごとに「耐えるのが楽になっていく」のです。

 

最初は特にいつものノリやルーティーンを耐えきれずに抜いてしまいがち。

オナ禁前日に「もうチ○コ痛えし一滴も出ねえ」くらいまで楽しみ尽くしておけば、3日くらいは気にならないので、それを理由する方法もある。

それ以降はしたくなっても耐性が上がってるので、別のことしてれば気にならなくなる。

そんな感じで。

 

⚫︎飼い慣らし後(3週間〜)

もう落ち着いたぜ、エロ見ても大丈夫だろ〜。

「ダメです」

というより、オナ猿ん時とは比較にならないほど「エロに飢えてます」。

例えるなら「中学生が初めてAVを見た時」くらいの衝撃。

その映像をしばらく引きずり、かつその時は耐えても「また見たくなる」ので、確実にどっかで破綻を来す。

「インスタントなエロは見ない」

俺らのエロは「生身の女の子だけ」と割り切りましょう。

エロを遮断して飢えてる事も忘れてるくらい飢えると、目の前の女の子を見ると落ち着くようになります。

これ不思議。

ぜひご体験あれ。 

 

⚫︎リセットの別種の敵

分かった。

「エロは見ない」

では逆に、「どうしてもエロを見たくなる時はいつか?」

「自律神経に関わる事」なんですね〜。

「酒を飲むとやりたくなる」のはよく知られている事です。

それ以外でも「不規則な生活」「ジャンクフードの連続摂取」「運動不足が続く」「単純な疲労」などの自律神経を乱す要素が重なった場合、もう耐え難く抜きたい衝動に駆られます。

これの特徴は、セックスをしたい「ではなく」、ただ「射精したい」だという事。

そう「ただ種付けをしたい」という欲求のみが、ダイレクトに出て来る。

 

女の子をゆったり弄りながら充実した時間を過ごしたいとは思わず、最低限の前戯で挿入してすぐに中出ししたい感じ。

エロを感じた時に「女の子に対して意識が向かない」場合、自律神経系のバランス不良を疑いましょう。

これに負けてリセットしてしまうのは勿体無いです。

自律神経系の場合は、自律神経を整える事をすれば、やる気が治ります。

 

▪️まとめ

一度でも1ヶ月のオナ禁を達成すると分かるが、「メリットが非常に大きい」です。 

ぜひここまでは体験してみて下さい。

少々世界が変わって見えますよ。

人生で一番多く触れてきたモノ

それが「得意な事」なんじゃないかと。

 

▪️勉強家達

はてなだけじゃなくて、スポナビとか、アメブロでもそうだけど、人気ブログは「勉強していた期間がある」人達が多い。

これは「望んでいて」の場合もあるし、「望んでなくて」の場合もあるが、とにかく一度は「集中して勉強している期間がある」。

触れた本=言語表現と概念が多いほど、人に伝わるし伝えられる表現が出来るのは当然。

 

▪️リアルで遊びまわってたやつは何処へ?

現実社会で生きてます。

筆者も2014年までは「ブログを書こうとは思わなかった」ですし、ネットで「不特定多数の誰かに発信をしようと思う」のは、一般社会から見ると「稀」です。

*友達と騒ぐ目的で使う(オープンとクローズの中間のイメージ)の人はかなりいる。

 

んで、当時は、本読まない、映画見ない、ゲームと漫画がメインの娯楽で、同僚との飲み会を楽しみにしてたわたくしがネットで何かしようなんてのに適性があるわけがなかった。

 

▪️飲み会って楽しくね?

ネットでは「飲みニュケーションは悪」とされていますが、あれって普通に楽しくね?

だって、部署の全員でカラオケ行った時に、50代の俺の直属の上司が忌野清志郎を凄え確度でモノマネしてんの見たら、もう行くしかなくね?

40代の社員はナチュラルにBOOWY歌ってるし、俺も調子こいてレッチリ歌いましたよ、ええ。

パートさんからは裏話ちょいちょい聞けるし、中々有意義な時間が過ごせる訳ですよ。

パートさん達は、家でする事があるのに付き合いできてるからノリ悪いんだけど、コミュニティでパラパラ話してるのを聞いてると面白いという。

逆に若い奴らだけで飲み会を開催した時は、まったり音頭とって、単純に皆んなで話しをするだけの「緩い飲み会」で充分。

話題は「誰かが振った何か」で適当に決まっていくし、仕事が一緒だから「共有の何か」での話しは出来る。

もうちょい込み入った話し(趣味や相談事など)がしたければ、個別に飲みに行く(10歳差くらいまでの後輩とはほぼ全員飲みに行った)。

誘う時は「お前と飲みに行きたい」ってのを全面に押し出して誘うだけ。

話合わねえ、ノリ合わねえやつは元々誘わないし、ホントに合わなきゃ2回目行かなきゃいいだけだしね。

そんなに問題があるとも思えないんだよね。飲みニュケーションって。

 

▪️そして仕事

上司は皆、凄く働く。

実際に自分が活用する事も多い職種なので、客目線に自分視点も入れながらの仕事ぶりは全ての人が当たり前に出来る。

ありがちな人間関係は、問題があったが、俺にとっては問題なかった。

お局の姉さんが仕事ぶっちぎってサボってるんだが、サボり方が堂々としすぎててむしろ清々しい。

*事務室で、あまりにも堂々と座って休んでる。堂々としすぎてて「そこにいるのが当たり前」かのような雰囲気が漂う。

凄え忙しい時と、どうしようもなくやってもらいたい事がある時はお願いするが、基本的には「そこにいる事が面白い」ので、そのままいてもらってた。

他のパートさんには超不評だったが(笑)

 

そして、他のパートさん達の各コミュニティでの仕事の融通のし合いが神レベルに達してたし、その分裏でちょっとあったりはしたが、皆んな大人なのでその辺上手くやってて、仕事上の破綻はきたさない。

いや充分でしょ?

「仕事そのもの」以外の不満は全くなかったな〜。

 

▪️自分が「何に触れてきたか?」

いや、休日に同僚と遊んでたりとか、バイト辞めてった後輩と遊んでたりとかが「普通」だったんですよね。

かと言って、お洒落カフェ行ったりとか、フェス系行ったりとかの「リア充っぽい事は全くしてない」んですけどね。

飲んだり、カラオケ行ったり、バイクで走ったり、ウイイレやったり、服買いに行ったり、ダーツ行ったりとかですよ。

色んな人と絡んだわけではないですが、「人に触れてきた」のかなーとは思う。

 

▪️寂しさとの戦い

パニック障害で自己コントロールを失ってから、「人を楽しませる余裕がなくなった」んで、「人に会いたくなくなった」。

せっかく面白い事を一緒にやろうぜって言ってくれてんのに、予期不安でテンション上がんないんじゃ、一緒に行っても迷惑かけるだけだろう。

自己コントロールさせ戻せれば、もっと頻繁に色んなところに遊びに行きたいのになー。

残念ながら「めっちゃ人に会いたい」が、「会いたくない」。

この鬩ぎ合い。

とりあえずセッ○スしたい。

 

▪️まとめ

人でも、本でも、趣味でも、何でもいいから、「最も触れてきたもの」ってのが、あなたの「好きor得意」とリンクするのではないかと。

そしてそれは「活力を与えてくれるモノ」なのではないかと。

 

あ〜、早く自己コントロールを取り戻して、面白い友人や女の子と楽しめそうな場所に行って騒いでくる日々を過ごしたいなー。

そしたらもっと「楽しい発信」が出来て、見てくれてる皆んなが楽しめる記事が書ける(はず)のになー。

 

皆さんが「人生で一番多く触れてきたもの」はなんでしょう?

楽しい事して毎日過ごしましょ♪

ニュースも新聞も読まないが、本はいっぱい読んでいる。

 

これで良くね?

自分の業界に被ってくるニュースならさておき、トレンドニュースなんて全て追ってても時間の無駄。

 

▪️というのも

新聞流し読みする時間で、もっと発想が増える本を読んだ方が面白いし、思考力が上がるんだよね。

そして小説は100倍面白い。

 

▪️オスカー・ワイルド

ドリアン・グレイの肖像を読んでるんだが、これ面白いなんてもんじゃない。

女「ロマンだけではない科学は全て殿方に教わりましたわ」

男「しかし、女については何も教えなかったらしい」

女「この性を一言で仰って下さる?」

男「謎なきスフィンクス

だぜ?

解釈は任せるが、その多様性とこの文脈だよ。

 

他にも…

「男はその女を愛していない限り、どんな女とでも幸せにれる」

さもありなん。

ドリアングレイをライバルの女がいると知っていて獲りに行った際には「火傷した子は火がお好き」とね。

 

ともかく「文脈が凄い」。

比喩に抽象化、言葉の解釈の多様性、言葉の定義の仕方、言葉のイメージの捉え方、それを繰り出す順番…読み手が受けるイメージほぼ完璧に捉えたこれは完膚なきまでの天才。

 

これ読んだ後に、最近リアクションが悪かった女の子に「言葉の入れ替え」と「イジり」を意識した文章を作ったら、凄まじくリアクションが良くなったという。

 

俺個人として、オスカーワイルドと相性がいい。

 

▪️しかし、丸飲みはしない

超絶退廃的かつ堕落的な19世紀代表する小説なんだが、ハマったのは「表現」の方なんだなこれが。

やっぱ最大限遊んでるだけの事はある。

「理由づけの仕方」とか「比喩表現」、「捻った口説き文句や伝え方」は、群を抜く。

対女の子で、抗い難い堕落的なロマン主義な雰囲気を作るなら、この「空気感に酔わせる」表現はベスト。

これと誠実系な口説きとで落差をつければ、最高に楽しめる状況が作り出せる。

 

筆者は元来「闇寄り」な特性があって、それを消すべく努力して、ようやく「普通に見える状態なった」という経緯がある。

瞬間的に「闇を匂わす」のはそんなに難しくない。

素を見せればいい。

あんまりやるとキモいし、ナルシスだからやんないけど、アクセントとして使えば楽しめるだろう。

 

小説は「現実の面白さ」に一役買ってくれます。

 

▪️まとめ

テレビも新聞もいらない。

最新のiPhoneと面白い本があれば充分。

娯楽は、本と女と綺麗な景色、バスケットボールがあれば事足りる。

 

つまんない事は極力やめましょう。

その時間に見合ったモノなのか?

と常に考えていただければと思います。

 

視点で世界が変わる。…という盛ったタイトル。

 

最近マジでスピリチュアルづいてきた。

既に幸せなやつは当然の如くやってんだろうけど、なんかつまんねえならやってみて欲しいこれをまとめ。

 

▪️楽しい事を探す

人よ人。

「楽しそうな人」にフォーカスする。

正しく言えば「楽しくコミュニケーション取れそうな人」に注目すればいい。

例えば…

1、こっちに興味示してくる子供

2、目線や意識がこっちに向いてるっぽい女の子(15〜22歳)

3、面白く話せそうなイケてる野郎の後輩(15〜20代後半)

4、照れたっぽいリアクションをくれる20代後半〜30代のお姉さん方

5、やる気ない娘と戯れてる、愛が溢れる超雰囲気イケメンな、おやっさん(〜50代)

7、1人でめちゃくちゃサマになる空気感がある、おやっさん

8、優しそうなおばさま

など。

これだけを目に入れるように街を歩くと、ストレスの80%は無くなる。

 

▪️見たいのを意識しろ

「意識しているものが見える」

街歩いてるめっちゃ可愛い女の子がこんなにいたとは、最近まで知らなかった。

160cm後半はある、茶髪だが大人しそうな顔立ちのめっちゃ可愛い女の子が1人で歩いてたのを見た時は、反射的に声をかけそうになった。

面倒くさそうな顔して歩いてる場合じゃない。

目が合ったらリラックスした笑顔で返して、リアクションが良ければ流れで声をかけるぐらいまで、常にテンションを整えておくんだ。

 

イライラしたババアやおっさん、子育てに疲れた主婦なんか無視して(しかしながら、その子供がこっち見てたら手を振ろう)、周りに開いた心を持ってる人間に注目しよう。

超可愛いけど超不機嫌な女子高生見てても楽しくないが、アイコンタクトでこっちから「満面の笑顔を送って」不機嫌が収まるかを遊んでみるくらいはやってみる価値がある。

*こっちを格上だと認識させれば、こっちのテンションに合わせてくれる。

 

イライラしてると「イライラしてる人が目に映る」し、何かしら楽しむ気でいれば「楽しめる対象が目に映る」。

高校生〜大学生なんて「自己肯定感の権化」かと思ってた(筆者はそうだった)が、最近の子供達はそんなでもない(一部いる)ようだね。

 

▪️まとめ

何かに引け目を感じてたらそればっか意識されるし、楽しそうなモノ(お洒落な対象や景色、人)を意識してればそれが映る。

「自分が望んでいるモノが目に映る」ようになっているので、意識して変えてみよう。

 

日々の生活が楽しくなりますよ♪

心豊かに暮らせますように。

本当の「頭がいい」とは?

 

深く話したやつに「頭良い」と結構な頻度で言われるんだが、俺自身は全く結果に繋がってない。

むしろ頭がいいと言った「そいつの方がよっぽど凄え」という事がままあるという。

一般的には何を持って「頭がいいと思われるのか?」を検証してみよう。

 

◾︎頭の良さ三ヶ条

1、人の話しを聞く

パッと言われた、誰がどうしてこうしてあれがこうなったってのを、「だいたいで」覚えます。

別に間違ってたっていいので凄え気楽に聞いて、次のエピソードトークが似た状況なら名前を出してみて、合ってりゃOK、間違ってたら覚え直します。

これを何回かやってりゃ完璧に把握できます。

普通の人間は100人や200人も遊ぶ友達がいないので、「よく会話に出てくる数人」と「そいつの主だった趣味」だけを記憶すれば事足ります。

友達との会話で困ることは「何もない」です。

*実際、一日中電話してられます。

 

2、発想

逆からとか、斜め上からとか、他のと組み合わせて〜とかです。

コンサルがやる「思考の組み換え」の「超簡易版」。

仕事だったら、部下から見るとこうだけど、上司から見るとこうで、社長から見るとこうで、客から見るとこう、的な。

類似例と組み合わせて有効そうな説を作ったりなど。

このブログでもやってるんだけどね。

全く評価されないけどw

 

3、仕分け

物凄い「抽象的な事」を「分かりやすいレベルにまで落とし込む」事です。

例えば「アフィリエイト」。

モノを紹介して、仲介料を得るシステムですね。

主な売り方は3つ。

1、雑多な商品を売る場合

本や服や音楽、日用品など。

楽天やアマゾンの商品を紹介する事で利益を得る。

主な手法は「感想」。

セールストークは嫌われます。

リターン売り上げの3%程度が平均的。

 

2、狙った商品を売る

カードや保険、FX、美容の物など。

A8ネットなど契約して「取り扱い商品に合った文章を作る」。

当然商品が縛られているので難易度が高い。

リターンは表では10%、裏では30%以上で交渉次第ともいう。

アフィリエイトで月収100万とかは、すべてこっち。

こっちは逆に「セールストークがメイン」。

シュガーマンマーケティングなんちゃら〜みたいなのが活きるのがここ。

ハードル高いぶん、叶えた時のメリットは計り知れない。

 

3、情報商材

ネズミ講

「僕が儲かったやり方を教えます」

そのやり方は、今僕がやってるようにセミナーを開く事です、的な。

以下引用なんだが、リンク先が見つからないため、「引用」とだけ記す。

例えば、筆者が「儲ける方法を10万円で教えます」って言っても、誰も買わないよね?

でも、筆者を信用してくれている友達は「買ってくれる」んですよ。

その信用と引き換えに。

じゃあ、それの値段を下げていったとしよう(1〜2万円とか)。

そうすると、その値段なら買ってみてもいいかな?という人が現れる。

これをネットで「不特定多数の人」に発信したらどうなるか?

信用と引き換えに、儲けが手に入る。

んで「儲ける手段はこれです」と。

そして、売れたぶんが信用となり、また新しい顧客が騙される。

結局のところ「中身のない情報をいかにあるように見せかけて売り捌くか?」という所に行き着くと。

んで、それを教わった「子供」がまた他の子供を騙していく。

 

〜引用終わり〜

 

情報商材では「セールススキルが能力が必要」ってよく言われるんですよ。

売ったもん勝ちですからね。

…まあ色々分かってて飛び込むんなら問題ないですけどね。

 

さて、三ヶ条が終わったが、皆んなは俺の事をどう思っただろうか?

一般的に「頭がいい」とされるのは、「上記の要素を満たしている場合」です。

しかしながら、「結果を出す」には全く別の要素が必要になる。

 

◾︎行動力との両輪

底辺の学校では良くあるんですが、「やったかどうか?」ってので、聞き手の評価が変わるんですよ。

何かを言うと「で、お前それ試したの?」となり、「まだやってない」というと「は?」となります。

要は「予想する力が足りない」んで、「やったかどうか?」ってのが「最も重要な事」なんです。

しかしながら、実はこれ「社会と一緒」です。

高尚な「予想」をいくら積み重ねても、試して見なきゃ分かんないんですよね。

 

⚫︎知識はいらないのか?

そんな訳ない。

ただ、使える知識にする必要があるのよね。

「知識は二つの形で存在する。ひとつは、本の中に、生命のない形で。もうひとつは、人の意識の中に、生きている形で。後者こそがとにかく本質的なものである。前者は絶対必要であるように見えるがたいしたことはない。」

 

有名なアインシュタインの言葉ですね。

 

 何を隠そう、俺の事を頭が良いという「そいつ」は「生きた知識を持っている」んですよね。

 

⚫︎実行力

知識を直す、もしくは体験を「知識に昇華する」事が必要になるんですが、そこで重要なのが上記した「試したのか?」という事。

例えば「女の子と上手くやりたい」とする。

アプローチは2つ。

1、女の子とどうすると上手くいくのかを調べまくって、本当に「それが使えるかどうか検証する」。

2、とりあえず手当たり次第に声をかけまくって、上手くいった方法をストックし、より上手くいきそうな方法の「仮説を立てて色々試す」。

そして有効だったモノを残す。

 

この2つです。

んで、問題は「本当にわからない事と対峙した時」なんですよ。

この場合は1が使えないんですね。

例えば、小学生でスマホもパソコンもなかったとする。

だが、好きな女の子と楽しい時間を過ごしたい。

となれば、早熟な友達から聞く、映画を見る、漫画を見るくらいしかなく、どんなに考えたって「情報不足な状況」で「前に出なければならない」。

んでその経験をもとに、色々考えていく訳です。

大人になるに従って情報の取り方も上手くなり、仮説の出し方も検証も上手くなります。

しかしながら、分からない時でも「前に出なければならない事は変わらない」のです。

 

◾︎結局のところ

「自分でPDCAを作って回せるやつが最強」です。

何かを見るor得るor考える→即試す→効果をチェックする→次

という事。

⚫︎問題はなくもない

自分のPDCAに溺れると「本当に正しいかどうか分からなくなる」というパラドックスもある。

例えば「女の子をいじるのが良い」とする。

「100人」に試せばどれくらい使えるのか?が分かりますが、「10人」だと偏りが発生したりします。

しかしながらそれの前提として、「上手くイジれているのか?」「自分の狙ってる女の子はイジられるのが好きなタイプが多いのか?」などと、さらに仮説が分かれていきます。

それを全て検証していく事は、初期段階では無理なのです。

結局のところどれだけ選択肢があっても、「目の前の女の子が喜びそうな事」をやっていくしかない。

 

数多ある選択肢の中から、「自分が成功するための選択肢を選び出せる人」が、本当に「頭のいい人」です。

 

◾︎まとめ

ビジネスにしてもそうだし、恋愛にしてもそう。

「自分の得手不得手を知って」「なぜか上手くいくそこで最大の結果を出す」。

まだ最大限努力した訳じゃないけど、普通に話してて、話しが合う「友達」や「女の子」って、だいたい決まってるんだよね。

おそらく「合ってる仕事」ってのも、自ずから決まっているんだろう。

それを「俺が探し出す」のが人生の仕事なんだろうね。

pha氏が「30歳までは自分探しでいい」と言っていましたが、おそらくこれ「一生続く」よ。

早え段階で「上がり」を見つけた方は、本気で「おめでとうございます」。

 

今まさに暗中模索の人は一緒に頑張りましょう。

一度見つけたら、もう駆け抜けられるのだから。

 

さあ、イメージを膨らませよう。

 

 

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では、良い夢を♪ 

 

 

 

 

*全てピンタレストからの抜粋(リンク先が切れてるのが多いので画像だけもらった)で、画像の大半は韓国人です。

筆者は純日本人です。

「イメージ」をするための材料として、見ていただければ幸いです♪ 

女の子にメンズコーディネートをしてもらう時の「注意点」。

 最近こういうサービスが隆盛を極めています。

「erande」

https://www.erande-tokyo.com/pc.php

 

しかしながら、美容室(女性美容師)や帽子屋でかなり痛い目にあい、ファッションでも全く着回しの利かない服をオススメされたりと、中々問題が多い「女絡みのファッション選び」。

この辺りの注意点をまとめておく。

 

◾︎好きなカラー問題

メンズファッションの鉄則は「モノトーン」です。

つまり「白、黒、グレー」。

要は「スーツ」もっと言えば、「学生服」。

まず「これを起点にして」揃えていくのが鉄則です。

⚫︎モノトーンコーデ

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で、メンズ視点で「派手な格好」というと

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 こういうのになります。

 

⚫︎女の子が好む色使い

有彩色です。

つまりモノトーン以外。

説明すんの面倒くせえから、画像を見てくれ

 

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こういうの。

上の画像を「ワントーンコーデ」と言います。

つまり「同じ色合いでまとめたもの」です。

下の画像では小物〜コートをワントーンでまとめてます。

ワントーンコーデはそのまんまで、「それにしか使えない」のです。

 

◾︎モノトーン+一色という「鉄則」

要はこれでいい

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わけ。

余計な色を入れ込まないで、モノトーンを基点に「何か一色を加える」。

 

⚫︎実際の例

コーディネートサービスを利用した実際の画像がこれ

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*LIG様

分かるかな?

「茶系のコーデ」になってるんです。

これ、「全く応用が利かない」んです。

特に「濃い茶色の靴」と、「薄い茶色のパンツ」が最悪で、これなら「薄い茶色のブーツ」と「チノパン」の方が使い勝手がいいです。

こういうの

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とか

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とかです。

 

erandeを使った実例では

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左が利用者。右がコーディネーター。

ジャーニーとモアイとめがね 様

http://www.megaya.net/entry/2016/02/23/180452

 

これもインナーが白黒グレーのどれかなら全く問題がないのですが、このインナーでは「着回しが利かない」です。

 

要は、こんなの

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とか

こんなの

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であれば、ジーンズは何にでも使えるし、インナーはアウターが何色であろうと(上下の二枚の画像のように)使えるのです。

アウターは着回しが利きにくいのは同じです。

 

逆にコーディネーター(画像右)の方が、インナー全て黒+アウターがキャメルの組み合わせなので、何にでも応用が効きます。

 

◾︎つまり、だ

コーディネートサービスを利用しようってやつが、こんなん

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とか、

こんなの

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とか、ハイレベルなモノを作ろうとは思わないだろ?

上の写真は紺のチノパンでバランスとってるし、下の写真はオリーブのチノパンでさらなる爽やかさを加算してるんだが、この色使いは難しすぎ。

つかね、ここまでやらなくても「全然モテる」のよ。

 

⚫︎直近で一番女の視線を感じた格好

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これです。

こういうので良いんです。

 

⚫︎女の子は「有彩色が好き」だが、男に求めるモノが同じとは限らない

女の子って基本的に「自分のことが分かってない」んです。

「スーツに萌える」ってのは「全女子が言う」のに、私服だけは違うなんて事があり得るか?

そう。私服も基本的に「スーツのように作る」のが、最も女ウケがいい格好なんです。

しかしながら、女の意見を真に受けると

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こうなる。

*モデルは、あと髪型だけ整えれば充分にカッコいいレベル。

 

しかしながら、女が求めているのは

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や、

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とか、

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なんです。

 

仮に本気で合わせにいくならば、

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や、

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 になりますが、上述の通り「応用が利かない」のでご注意下さい。

 

◾︎まとめ

女にモテたいなら「女に聞かない方がいい」です。

モテる方法で有名な「ディスる」という技術があります。

要は「イジる」って事なんですが、これを女の子に直接尋ねたところで、「強めにイジって欲しい」なんて言うと思う?

 

服も同じで、わざわざメンズのコーディネートを詳細に調べて作るって事はまずなくて、「レディースの範囲内から、メンズのイメージのモノを引っ張ってくる」って感じになります。

そうすると「ズレが出る」んですよ。

カッコいいけど…なんか違う。

であれば、百戦錬磨のユナイテッドアローズで、「自分がカッコいいと思った店員にお願いする」方が得です。

余計な金もかからず、しかも次に行った時もまたアドバイスがもらえるというオマケ付き。

「お洒落で可愛い女の子と一緒に買い物に行きたい」ってのが目当てでサービスを利用するならアリですが、普通にお洒落になりたいなら悪手ですのでご了承下さい。

 

あと、絶対に「対面で買えるサービス」の方がいいです。

理由は簡単で「サイズが分からないから」。

メンズファッション…特にキレイめコーデは「サイズ感が命」です。

筆者のサイズは「M.L」つまり、「Mじゃ小せえがLだと大きい」ってのが頻繁に起こる体格なので、実際に試着しないと分からない。

それと同じ様な事が「絶対に起きます」。

この手のサービスを利用しようという方は、まず自分の適性サイズが「分かってない」場合が多いです。

*普通の人は、大体が大きめで着ている。

なので、口頭で伝えると、ズレが出る可能性が高いです。

「必ず」、実際に着て選ぶようにしましょう。

 

「お洒落」ってだけで、無駄に格上の扱いをされます。

ぜひ皆様も「そういう体験」をしましょう!

 

キレイめは「ユナイテッドアローズ」、もうちょいカジュアルなら「シップス」、もう少しエロ目に決めたいなら「ジャーナルスタンダード」、金がないなら「ナノユニバース」に行けば、「簡単にお洒落になれます」。

 

買うときの注意点は「全てを受け入れる事」。

何となく「これ嫌い」とか「あれ嫌い」とか言ってはダメです。

店員を神だと思って、騙されて下さい。

本当に気に入らなきゃ返品出来るので大丈夫です。

 

何か言うなら、せめて「これが良い」と言いましょう。

それなら問題ないです。

 

店舗に突っ込んでいくのが、最短かつ最高の結果が出せる方法です。

 

では、素晴らしいファッションライフをご堪能下さい♪