自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

ん?昔モテたって?

 

力の抜けたネタでも。

 

◼︎昔話をする人はダメな人

「モテた」と双璧を成す話題としては「昔やんちゃしてた」があります。

本当にやんちゃしてた人は、言わなくても「雰囲気」で分かります。

*筆者もテストステロン値高い系なので、視線の強さや振る舞いで資質は分かる。

同様に「昔モテた」と言うのも大した奴がいない。

本当に昔モテたやつは今でもモテるから…まあ見りゃ分かる。

求められていない昔話しを語ると痛いのは、今も昔も同じです。

 

◼︎「今」どうなの?

「女の子と現役で遊んでる人」は、モテるモテないの話しを一切しません。

普通に「昨日会ったよ」という「日常レベルの出来事」として認識しているからです。

ほら、精神的には奥さんと繋がってるんだけど、身体や振る舞いの相性が悪い…っつー場合とか、人生色々あるじゃない。

 お互いに1日だけ遊びたい場合とかね。

ストレス溜めて、一番大事な人に当たってしまうのが、最も悪い事だからね。

 

モテるための基本技術ってずっと変わらなくて…

1、相手に興味を示す

相手の服装、持ち物、感情など、「相手の事」で始まる話題を振って、喋り始める。

2、相手の事で楽しそうに会話する

そこから興味あるリアクションをした話題を広げたり、ノリの悪いリアクションを上手くいじって切り替えたりしながら、興味を惹かせる。

3、マメ

その後に、また会ったらすぐ声をかけるとか、もうちょっと話すとか、定期的に連絡を取るとか、その程度の事をずっと繰り返し続ける。

単純接触効果で、親しみを増していく。

4、押す

とにかく嫌がるまで押して、嫌がったらすぐに引き返して、という軽さを身に付けている。

挨拶から〜ラインゲットまで、ラインゲット〜デートまで、デート〜朝までを大まかに区分けして、押せ押せで行く。

それを、相手が嫌じゃないところまで押して確認し、常に進展させる事が出来る。

5、慣れ

1〜4を繰り返しやって精度を上げているので、現在地の把握が完璧で、女の子に負担と思わせずに次に繋げる。

6、出会いを増やす

どんなにいい技術を持っていても、母数が少なきゃ数が増えないのは当然です。

そして全ての女の子に1で(興味を持って)接するだけ。

 

分解していくと、実に簡単です。

ちゃんと「モテる人」は、この基本がしっかりしているため、いくつになっても女の子に困ることがありません。

 

◼︎いつ必要になるか分からない

今、老年の合コンや街コンが注目を浴びています。

大事な相方と生き別れたり、子供が育って楔が無くなって離婚したりと、参加理由は様々です。

しかしながら、いくつになっても「基本は変わらない」。

要は、女の子に不快感を与えずに=向こうの選択権を奪う事なく、関係を進展させていける力があればいい。

女の子の扱い方を知らなければ、いくら誠実に「心が繋がった女の子を作りたい」と思っても、女の子側の拒否が出てしまいます。

そこまで上の話しではなくとも、45歳くらいまでのおっさんであれば、20歳を抱いたとかって例は腐るほどある訳です。

50歳で30代女性と上手くやってるなんて例もゴマンとあり、両方の知性が高いから表立って出てこないというだけです。

女の子と「心を繋げる」のは、ちゃんと「女の子に向き合った人だけ」です。

つまり、「女の子が喜ぶポイントを知っている事」。

本当にモテるやつは100人切りとかは「しない」。

何故なら、1人1人と長続きするからです。

貴重な分身を授ける相手は「波長が合う相手」だけで充分です。

その代わり、向き合った女の子を「確実に落として行く」のです。

一度もまれて身に付けた「スキル」は、何歳になっても通用します。

ゼロから女の子と関係を作るスキルがあれば、生きている限りずっと楽しめるのです。

何歳になっても、遊びたい時が「勉強する時期」です。

楽しみましょう♪

 

◼︎まとめ

さあ遊びに出よう!

こんなん完全に楽しんだもん勝ちです。

飽きた時がやめ時です。

女の子と楽しく話して、いい時間を過ごしてってのが楽しく無いやつなんていないはず。

年齢が上がると、あらゆる場面でじっくり対応するようになるので、女の子側の「要望」と噛み合ってきます。

唯一、騒いで遊びたいタイプの女の子が好きなら、厳しいかもしれませんが。

ゆったり過ごして、たまに騒いで、それで相手も満足してるリアクションがあれば完璧。

素晴らしいwin-win関係の完成です♪

 

さあ「今から」遊びに行こう♪