自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

はた迷惑だけど。

 

まあ「思考」と「心境」をここで晒しまくってたら、リアルの方でも言えるようになったきて、ストレスが減ってきたぜ♪

 

心の露出狂(モテ貯金様)になる事で、得られるメリットは多いかもしれない。

 

▪️目下のストレス

相変わらず、「女」と「仕事」。

ちょっと進展あったから、思考整理。

1、女の子

…の前に、「自己肯定感を高める」っつって、「自分を許す」的なメソッドを試して、周りに何を言われようと、今の俺が何をしていようと「俺は俺の価値がある」っつって甘やかす思考を試してました。

んで、まあ私「33歳童貞」な訳じゃないですか?

ものすっっっっっっごい「女の子に引け目を感じる」訳ですよ。

もう何なら青春の思い出を女の子と過ごせなかった(集団で何回か遊びに行った思い出があるのが唯一の救い。誘ってくれたイケメン先輩ありがとう)っていう「十字架」が、思い出すたびに身を切る痛みを発生させる訳ですよ。

自己肯定感高い女と話してると「ダメージしか負わねえ」っていうくらい卑屈だった訳です。

 

⚫︎しかしながら

んで、最近よく話すようになった女の子がいて、今分かるスキルを駆使して会話してたら、「その子をちゃんと見てない」という事が分かったんですよ。

 

⚫︎ありのまま(他人)

つまり「相手の感情と思考を受け入れられていない」。

ポイントは「受け入れる気があるのに」という所。

これがなんと、「自分を拒否しているポイントと被る」んですよね。

要は「性的なモノ」と「社会道徳」に対して、向こうのありのままを「受け止めきれない」。

…うわ。

「他人は自分の鏡」なんて言うけど、今回ほど痛感した事はない。

俺が「俺のセック○したい気持ちを抑えてきた」から、他人の性的にどうしてるか?ってトークに対して「うまく対処出来ない」んだよね。

ここでこそ、女の子が普段言えないような内容を引き出して、「何でも言い合える関係」を作ってこそ「次の段階に進める」のに、手前の段階でもうダメ。

俺の「ダメさ」と「セクシャルを認める事」と同時に、「女の子の感情を全て丸っと飲み込める度量」の2軸を揃える事が課題。

モテるために必要なのは、「俺が何をしてきたか?」は知ったこっちゃなくて、「相手の全てを受け入れる事が出来るか?」なんだね。

「共感」と「女の子の話を聞く」ってのは、つまりは「受け入れる」という「ここ」に全て集約される。

*まだ仮説段階。俺の意見は「一度受け入れた後に出す」。聞いたフリでもOKとか言わない。

んで、ちゃんと心を抱ければ、身体も自然に開く。

その手前で何でも言い合えるんだから、セック○でも要望を言い合えて、楽しい時間が過ごせる。

 

そのためにはまず「自分が自分を全て受け入れなければならない」。

自分が否定してるものは「鏡になる」んだよね。

「否定するモノをなくす」

これが出来ると、さらに精神障害の方にも効果がありそう。

常に意識して、「全てを一度受け入れる」事と、「自分の価値を認めて優しくする」をやっていこう。

 

2、仕事

ワードプレスでコツコツやってたら、コツコツPVが増えていってる。

しかしながら、ブログを1人でコツコツと更新していくのは中々辛い。

やっぱ人といっぱい話した翌日は安定するんだよね。

いやー「人に会いたい」ね。

もしブログが軌道に乗ったら、その金で即遊びにいく。

女でも男でも良い。

とにかく「面白いやつ」と遊びたいし、話したい。

ブログ+他の仕事で色んな人に触れるのは楽しそう。

とりあえず、心が豊かな状態で生きていきたい。

そのために、考え続けよう。

 

▪️まとめ

俺が女にモテない理由は根深い。

いや、モテる男から「モテそうだよね」ってよく言われてたから、頑張れば簡単にイケるかと思ってたのよ。

*ここでいう「モテる男」は、ピンポイントで自分が好きな女を落としていき、そのまま長期的な付き合いをしている真のコミュ強の事を指す。

 

ファッション変えたら女の子(と子供)が寄ってくるようになったし、一年でだいぶ変わってはいるんだけどね〜。

 

凄えの。

「女の子と話すのが怖い」の。

「自分の中身に価値がない」と思ってるから。

「外見」は自己評価も高いし、他者評価も高いから自信がある(「ファッション」だよ。顔じゃないぞ)んだけど、内面でぶつかっていく時が怖えの。

ちょっと拒否されたり、強く言われると凹む。

野郎とか子供になら、そこそこ言われても平気なのに。*凹みはする。度合いが違うだけ。

女に対してだけ「自信がない」。

ヤバイよね。

でも、そんな「自信がない事も認めて」「それでも価値がある」とする。

女から見たらカスかもしれないけど、俺は俺の事を「認めている」と。

「自信がない俺」も含めて、「俺である」と。

全てに対してこれを行なっていく。

逆を言えば、自分に自信がなくて奥手な後輩や女の子に、どうすれば自信を持たせられるかが分かるし、自分がキツい思いをした事って人の役に立てる可能性があるという。

「乗り越えてきた事」はそんなに多くないけど、この経験が「もしかしたら人の役に立つかも」って考えると、また希望になるかもしれない。

 

うーん。もうちょい取り組んで見ますかね〜♪

5年後に、後輩に「俺も同じ様に悩んだんだよ。いいからそのままやりたい様にやってみ?」って言えるように、考え続けていきましょう。