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自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

万が一何回も見てくれてる人に対してのお詫び。*ME HE記事

 

ごめん、俺がメンヘラだったわ。

 

万が一見てくれてる人をこっちに引っ張るのが大変申し訳ない。

 

なので、これから見るとマイナスになる可能性の高い記事のタイトルを「ME HE記事(メンタル ヘルス=メンヘラ記事)」と表記する。

 

この表記があったら「見ない」、ないし「そういう記事」だと思って、「強い気持ちで」読み進んでいただきたい。

 

ある程度普通に生きてれば「こっち側に来ることはない」ので、「あ〜病んでるバカがいる」と笑ってもてもらえれば幸いです。

 

▪️こっち側に来るキッカケになる「考え方」

真面目なやつほど危ういんで、載せておく。

1、社会的な圧力

「働いていないと価値がない」

リア充に凄く価値がある」

など、「外部評価を異常に気にするやつ」は、何かのきっかけで「そこから落ちた時」にヤバい。

評価は「外にある」から、「自分の価値がなくなる」。

それでも「まあいいか」と思えるなら良いが、「早く戻らないと」と思うなら危険信号。

「なぜ戻らなければならないのか?」が「自分発信=これをするためにこれをしたいから」などならOK。

そうではない場合は「踊らされてます」。

遅いかれ早かれ「その時が来る」んで、どっかで向き合うが吉。

 

2、自己縛りの強烈さ

見事社会的に落ちこぼれました。

さてどうしようか?

「「普通」に戻るまで、〇〇は我慢しよう」

完全に赤です。

F1のスタートくらいの赤信号が並んでます。

いいんだよ。

「金がなくなるまで好きな事をやれ」

わたくしはここで完全にブッ壊れました。

やりたい事やってりゃやる気も出て来るってもんさ。

逆に、やりたい事を我慢してると「やる気が無くなる」。

重要だからもう一回言うぞ。

「やりたい事をやる」んだ。

お前は何でも出来るんだ。

「我慢はダメ絶対」。

自分をイジメて得する事は何もない。

「甘やかして」こそ得られるものが「最大になる」。

自分を徹底的に「甘やかすんだ」。

結果は後から付いて来る。

「やる気」というカタチになって、ね。

 

3、自己肯定感が死ぬ

上2つを長い間続けるとここに至ります。

「達成出来る気がしない」。

そりゃそうだ。

楽しい事やって、それを「なんとか達成しよう」とした記憶や気持ちが一切ないんだから。

これが致命的になります。

やりたい事はあるが「やる気が出ない」。

ないし「それを考えていると苦しい」。

「楽しい」はずの「それ」が、自分の無力感も相まって「苦しい」と認識に裏返る。

これを脱する方法は「ひたすら甘やかす」事。

出来ない自分も含めて「それでいい」と言い続ける。

ポイントは何を思っても「それでいい」とする事。

どんなに不快でも、倫理観に反していても「それでいい」。

そうすると上2つ(社会圧力と自己縛り)が、少しずつ溶けていき、「やりたい事を取り戻し」「もしかしたらやれるかも」となり、ようやくスタートラインに戻ってこれます。

あとは動き出せば簡単。

「動き出すまでがキツい」から悩んでるんであって、ひたすら行動出来るんなら困ってないでしょ。

 

▪️まとめ

感情が安定しないからって、巻き込んで申し訳ない。

 

「落ちる理由」は、「行動出来ない理由」と不可分に結びついてます。

そりゃそうでしょう。

動けりゃ経験が得られて、目の前に集中出来るようになるんだから。

動けないから困ってる。

 

そういう真面目なやつは「ひたすら自分を甘やかそう」

お前は愛される価値があるだろ?

俺は結果でしか親に評価されなかったからなんだけど、友達は「お前が面白い」っつってくれてるだろ?

信じるべきは「そっち」だよ。

お前は何もしなくても「価値がある」。

心からそう思った時に「扉が開く」。

 

もっともっと「甘やかせ」。

その先にこそ「望むもの」が存在するよ。