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自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

インプットとアウトプット。

結果出すには「インプットって重要だよね」というお話し。

インプット=勉強

アウトプット=行動

とする。

 

▪️ブログで100記事書いてみよう

ブロガーのカリスマ、イケハヤ氏が提唱する「記事量が善」とする説。

これね、「大量のインプットが出来る人向け」です。

アウトプットしろっつってんのに、なんでインプットが重要なんだよ!という面白さがここにある。

 

⚫︎100記事書いて、もうすぐ200。

「単に100記事書く」という事をして、たどり着いた人は分かると思うが、ただ書いただけでは「アクセスが上がらない」。

*このブログは今193記事で1日「500PV」。100記事では「400PV」だった。

約200記事と100記事で「100PVしか変わらない」。

このままいけば、300記事でも600PV。

500記事くらい書いて、突然「ハネる」のを期待する?

…つまり、記事数は「単なる数字でしかない」という事。

 

ではなぜ、イケハヤ氏は「質を落とさず記事を量産できるのか?」

それはつまり、「相応のインプット量をこなしているから」に他ならない。

 

▪️インプットの質

質が高い=アウトプットと直結の知識

です。

外山滋比古氏のお言葉を借りれば「行動するための知識」こそが「真の知識」である、と。

とはいえ、ただ「知る」だけでも充分素晴らしいんですけどね。

他との知識との組み合わせで、発想に至る事も多いので。

 

例えばだけど、本気で「ブログを書こう」と思ったら、「文章術」みたいな本を読みまくればいいんですよ。

んで「文章の書き方」みたいな記事を上げる。

文章術を読んで文章を書いたんだから、もの凄い勢いで「血肉になっている」ワケです。

 

もしくは「趣味を書く」とする。

であれば、その趣味の本、雑誌、ネット情報を調べまくります。

そこでNaberまとめみたいな記事に…してもいいけど、それよりも一歩踏み込んで「実際に試した経験を書く」事によって、「オリジナルなコンテンツになる」という。

 

⚫︎ベースはインプット

大概の分野で「先人」がいます。

その先人に学ぶ。

「本は先人の知恵である」

 

何かをしたい!と思い立った場合、それを調べて「その方法を学ぶ(パクる)」のが最も効率が良いのは皆んなが知っての通り。

自分で試行錯誤する手間を先人がして下さっているのだから、まずはそれを学ぶ。

 

⚫︎アウトプットが上回る分野

アウトプットが活きるのは「先人がいない分野」。

YouTubeFacebookAmazonみたいな「最新鋭の分野」や、インスタグラムの流行り始めみたいな。

若者が集まって「流行り」が出来る時って、この「先人がいない分野」なんだよね。

「皆んなで遊び方を考えられる面白さ」ね。

「最新の遊び」ってのは、当然ながら「正解がない」。

当たるまで撃ちまくって成功を積んでいく。

 

⚫︎その「発想」はどこから出るのか?

その遊びの発想は、ゼロベースでの発想の作り方に似ている。

しかしながら、これが出来るのは「何を見てきたか?」と「何を感じてきたか?」によるところが大きい。

 

つまり「何を知っているか?」

 

例えば「絵が好き」なら

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http://twentytwowords.com/your-kid-drew-on-the-wall-and-thats-ok-because-youre-an-artist-too/

という事が出来るかもしれない。

 

映画好きなら…

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http://corobuzz.com/archives/67358

という事が出来るかもしれない。

 

そしてこれを、面白いと感じるかどうか?は個人差がある。

真にゼロから発想しているモノはどれくらいあるのか?

 

▪️面白い事に全力を注ごう

何をしたら将来の為になるか?なんて、「どうでもいい」という事がよく分かっていただけただろうか?

「ブログを書きたいと思った」んなら、文章を調べたり、書きたい事を調べたり「自然とする」んですよ。

…筆者はほとんどしないけどw

 

 「金が欲しい」として、稼ぐ手段は色々あれど、「インプットしなければならない」という事は同じ。

 

「知識にアクセス出来るから覚える必要はない」

と言われて久しいが、バカ代表の筆者としては

「何も知らなければ、何も作りようがない」

 としか思う。

それを「知らないという事を知らない」。

そんな中で、 発想が出てこようもない。

 

であれば、「楽しい事を無限に覚えていけば」幸せになれるんじゃないかと♪

 

もう「今すぐ楽しい事をしよう」。

 

稼いでる人って楽しそうだからね。

「稼いでるから楽しい」のか、「楽しいから稼いでる」のかは分からないが、捉え方は自分次第。

生活の質を落としても、可能な限り「楽しい事」をした方がいい。

 

生きてる上で「「楽しい」以上に重要な事はない」。

これだけは「絶対の言い切れます」。

 

▪️まとめ

「使える知識を入れよう」

それは、自分が行動した時に役に立つ。

 

「知識のための知識を入れる」やつは…多少ズレているが、そいつが「楽しければOK」。

 

「アウトプットが重要」とは何処でも言われるが、それは「日頃からインプットしてるやつ向け」なんだなこれが。

 

例えば「人とのコミュニケーション」をするとして、知識が入ってれば「ここで、アドバイスすればいいんだ」とか、「ああ、ここで共感するんだ」とか、自分で体験して得られる経験の「濃さ」が変わる。

 

知識があれば、今まで「疑問にすら思わなかった事」に対して扉が開く。

 

その先に「問題解決」がある。

 

「知らない事を知らない」と認め、行動のために直向きに学んでいく事。

それが豊かな人生に直結しています。

 

さあ、女遊びしに行こ〜♪

ナンパを一緒に楽しめる友人を見つけて、バカみたいな話しがしたい♪

「仕事」「女」「趣味を一緒に楽しめる友達」があれば、人生幸せ♪

ナンパ本と恋愛工学(メルマガ)を買って勉強して、健康を戻して行動して、いい女をイジって優しくイジメて、凄え上目使いでこっちを見させて、でもセッ〇スは焦らして、その後ハメまくりたい♪

 

「やりたい事」やりましょうね♪