自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

コンプレックスはドンドン出して行こう。

 

もうあれだ。

「自分の立ち位置を知るいい機会」だ。

 

▪️一般的な見方

今現在、33歳無職童貞というダメンズスーパースペックを誇る筆者。

半引きこもりで過ごしてる関係もあって、普通に社会生活を営んでる人に上のスペックを明かした場合、「どういうリアクションをされるのが一般的なのか?」ってのが分かんなくなってたんですね。

自己肥大化した自意識と、半引きこもりで客観的な姿勢を失った状態が相まって、もう謎だった。

 

▪️まずネットで明かした

とはいえ、リアルでは非常に言い出しにくい事は変わらなかったので、とりあえずこのブログで「セックスしたい!」「童貞野郎!」「無職!」「コンプレックス!」「パニック障害!」っつって、意味もなく書きまくっていた訳です。

 

これでも…何でか分からんけど、段々と自分でも認められるようになって、クソ野郎だという公言をする事に憚りが無くなってきてた訳です。

 

▪️そして、ネットで対面で明かした

んで、話しが合う人がFacebookで出来たので、めっちゃ女の子とセックスしたいけど無職童貞なんですよ〜的な事を明かしてみた。

結果「意外と皆んな気にしてない」。

っつか、皆んな「そこまで俺に興味がない」。

そりゃそうなんだよね。

 

いや、逆で考えれば分かるんだけど、ある程度中身を知らずに普通に話してた人が、いきなり「処女で無職なんですー」って言われても、「あ、そうなんだ」としか思わないよね?

仕事はやれば何かあるし、処女だっつっても環境的にしょうがないこともあるし。

恋愛対象に入ってれば、なんなら俺で処女卒業する?程度の話しな訳で。

*お互いに困りそうだけど、その分じっくり前に進めそう。

いや、デブで喪女みたいな感じだったらヤバイけど、そこそこ身綺麗にしてて、体型にも気を配ってて、これから恋愛しようと頑張ってるような人だったら、「は?処女w」とはならないでしょ。

*なる人もいる事は理解している。

 

まあだから、俺の場合も同じで、いざそういう場面になったら「33歳童貞キモい」って痛烈な扱いを受ける事もあるだろうが、「気にしない人もいる」だろう、と。

 

いやこの「当たり前な事」すら、言ってみなきゃ分かんなかったんですよ。

 

▪️素人か風俗か?

俺の経歴を明かした先の人曰く「風俗でやってこい」との事。

理由が…

1、最初はどうしても緊張するし、男のプライド面を考えても慣れておいた方がいい

2、とりあえず3回程度行って、感覚を掴んで最低限の自信は取り戻しておけ

とのお達し。

さもありなん。

 

んで、ソープを探して色々ググったり、「30代童貞風俗」とかでググったりしたところ、「風俗で童貞喪失はリスクが高い」との記事を見つける。

理由は…

1、金を払って欲望をバッチリ叶えるお手軽セックスで、街の野生の女の子に手間暇かけてチャレンジする意志がなくなる可能性が高い。

2、相手の気持ちが入ってないから、そこまでいい経験ともならない。

との結論が見えた。

 

つまりは、最高の男女関係を楽しみたいなら、どっちみち「野生の女の子にチャレンジしないとダメ」って事だ。

 

▪️俺の現在地はどこなのか?

どこ見ても書いてあるのが「出会いの母数を増やせば結果が出る」という事。

ソープに行く金で3ヶ月くらい街コンにチャレンジし続けて、コンプレックス明かして笑いを取りながらコミュ力上昇を狙った方がいいのではないか?

んで「もう完全に無理」ってなったら、一回風俗行ってモチベーション上げてみる、と。

もしくはコンプレックスが凄え足枷になる事が判明した時。

 

とにかく今の俺の実力で、「どれだけの女の子と話して場を盛り上げられるのか?」、そして「可能性を残せるのか?」。

 

出来ないもんは出来ないんだ。

今の俺の力で「やれるだけやってみる」という事が必要。

そして、どうせ一回限りだから、世間一般から見て「恥ずかしい事」をガンガン明かして、周りからどういうリアクションが来るのが普通なのか?ってのを確かめるいい機会にする。

 

▪️まとめ

コンプレックスの反動か知らんが、なんか「風俗行け」って言われて、セックスに対して非常に「リアル感」が出た結果、野生の女の子にチャレンジする気力が湧いたという不思議なお話し。

 

まあもういんじゃん?

そろそろ「現在地」を知るいい機会だよ。

自分を信じて、他人のどんな行動も受け入れて、ただ楽しい女の子を見つけに行く。

 

とにかく行動ですな。

あとは恋愛工学を買う事w

とりあえず、1年間目一杯やってみる事。

 

目一杯楽しい妄想をして、モチベーション上げていきましょう♪