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自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

思考は現実化するね。マジで。

 

結論としては、ただ「その達成したい事を考えてればいい」。

そうすると、何か「キッカケになる事」が舞い込んでくるよ。

 

▪️セックスしたいと願い続けた一年

だがしかし、どうしていいか分からない。

そしたらメンターに出会った。

ひょんなキッカケから出会った凄え経験豊富なお姉様に色々相談した結果「いいから風俗行ってこい」という結論に。

いや、この話しをふる手前まで、全くなんの脈絡もなかったのよ。

んで、まあここで書いてるように、「ぶっちゃけると童貞なんです」っつったら、この展開。

ソープが良いらしいので、どっかで覚悟決めて行ってくる。

 

▪️次の目標

1、野生の女の子とイチャラブセックスがしたい

まさに次の段階。

まずは「楽しく話したい」からかな?

気に入った女の子とメシ食いに行って、バカ話しして、オープンなトークして過ごす週末を毎週過ごしたいわ〜♪

そのためにまずはコンプレックスを処理せねばならん。

 

2、金を稼ぎたい

これは「サウザー」氏のブログ

「これから金と女の話をしよう」

http://ameblo.jp/fist-of-phoenix

が分かりやすい。

橘玲氏の本達とか、ロバート・キヨサキ氏のベストセラー本一作目にも同じような事が書いてあって、勤め人として一生働くのは損なんだな、と。

起業すれば節税出来るのも分かってるし、あとは商品とやり方をどうするか?

 

今狙いを定めているのが「ファッション」。

この大衆消費社会の権化たるコイツの中に上手く入り込めれば、金稼ぎはさほど難しくない…はず。

正直言って街歩いてる感じだと、俺のセンスはトップ10%に入る。

昔から「お洒落だね」と言われるのが普通だったんで、この分野ではそこそこ上を狙えると思う。

 

アフィリエイトで毎月10万近い売り上げがある(俺の取り分は1〜2%。6記事くらいで)ので、これを量産すればいけるっちゃいける…けど、「なんか違う感」がある。

小売の「現場」と、策略決定してる経営陣との差が「天と地ほどある」のが、この業界。

店舗店長でも月収30万円代という。

マネージャークラスでもうちょい上だが、もはや服と関係ない仕事がメイン。

俺がしたいのは「服が欲しい人と一緒にあーだこーだ話す事」であって、「いかに多くの人に売るか?」じゃないんだよね。

いかに多くの人に売るか?ってやるなら、アフィリエイトでやった方が良い。全部自分の儲けになるからね。

かと言って、デザイナーが儲かってる感じもない。

もちろん生地屋も。

「作り手」と「売り手」が儲けてないんだから、「中間でぶっこ抜いてる」と考えるのが自然。

まだ明確には言えないが、「何かやりようがある」んだよね。

これが見つかるまで、タネ銭貯めながら、女遊びをして本能を取り戻す。

 

▪️叶えたいと思う事が重要

自信があり、余裕がある人は「同時並行的に進める」ないし「寝かしておく」事が可能です。

つまり、「いつでも進める状況が整っている」。

 

しかしながら、「自信がない」ないし「いつも日々に追われている」と、「もう達成できない」と感じてしまう。

「無理だ」と思うと「そこで止まる」。

「今は時期じゃない」「先々、何年かかっても達成する」という考えがあれば、常に「それに従った情報が引っかかる」ようになってます。

例えばだけど、ブックオフで「黄金の羽根の拾い方」が200円で売ってたから衝動買いしたよ。

 

⚫︎今映ってるモノ

俺の目には今、「女の子」「セックス」「魅力的なモノ&人」「自営で楽しく生きてる人」「自営で生きるための情報」「バスケットボール」しか映らなくなってる。

その内の一個はそろそろ叶う。

 

そして、働く決意が出来始めたので、職業支援センターでボロカスにされてこようと思うんだが、候補は「コンサル」と「ファッション」。

可能な限り「忙しくない」会社に入るのが目標。

理由はもちろん「独立出来なくなる」から。

給料は妥協しても、内容が濃くて時間が短い会社を選びたい。

時間があれば、出会いも自己研鑽の時間も取れる。

 

さあ〜これはいつ実現するかな〜♪

今出来る事を、焦らずやっていきましょう!

 

▪️まとめ

たまたまなのかもしれない。

でも「それが映った」のは、やっぱり「自分が意識しているから」なんだよね。

俺は「天からの声」だと思った。マジで。

風俗に行く勇気もなく、友達もいなかったけど、単身突っ込んでこようと思う。

嬢に「全部」聞いてこよう。

押し倒し方とか、実際のスマートなセックスまでの持っていき方とか。

実体験してれば、もう困る事はなくなる。

 

めげずに考え続け、調べ続けよう。

起きる時は「唐突に何かが起こる」。

 

「その時」を信じて、考え続けましょう♪