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自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

「人との姿勢」はそのまま返ってくるよ。おふ

基本的に「コミュ強な方々」と、個人的な今までの経験を加味して、ベストな「人との姿勢」ってのを書いてみよう。

 

◾︎キッカケ

キッカケは「友達の作り方」ってググったら、トップにびっくりするサイトが出てきた事。

友達は「有用な順に選ぶ」。

… ドン引きした。

さぞ「友達が多い」方なんでしょうな。

 

▪️個人的な友達の「定義」

「楽しく遊べると思う人」

です。

理由は簡単。

「楽しみたい」。

 そこそこノリが良くて、趣味が似てて、人に配慮できるコミュ力があるやつと遊びたい訳だ。

もしくは「尖った」面白い人。

メリットとかどうでも良い。

一緒にいて「楽しいやつ」が真のメリット。

 

▪️人に期待する姿勢

すがろうとしてたとする。

分かるよ。

伝わるよ。

 

日々頑張って真面目にやってるやつ。

人を助けるために動けるやつ。

人当たりのいいやつ。

この辺りのやつが「助けて」って言えば、かなりの助けが集まってくる。

反面、メリット重視で人を選んでいるやつはどうなるか?

「メリットがあれば助ける」という事になる。

ん?それなんて「仕事?」

そんなだったら、ちゃんと受注を請けて「ちゃんと仕事をする」よ。

「仕事だけ」でも、お互いに譲れるポイントは譲り合って、妥協点を探す事になる訳です。

どこに「メリットを置くか?」というお話しになってきます。

 

◾︎「楽しい」は正義

人付き合いは「自分にメリットをもたらしてくれそうな人だけ」に限定したとしよう。

その人達は、お前に「何を望むのか?」。

 

分かりやすい例が、若い女の「セックス」。

下田美咲なんかが非常に上手くやった例になるが、単純に交渉の1つの材料として計上している。

「女の精神年齢は高い」って、まあ当たり前だわな。

20歳がピークの、対男にとって最高の「交渉材料を持ってる」。

その交渉材料の価値が下がる(〜28歳まで)までに、どれだけの経験をし、自己価値を上げ、自分にとってのベストポイントを探し出せるか?という事になる。

逆に、男は、対女では「魅力ポイントが分散されている」。

のに加え、子作り以外のメリットが薄い。

*特に、いつでも女を作れるような遊び方を知ってる人にとっては。

女にとって男とは「人生を左右するモノ」であるが、男にとっての女は、最高に楽しい「遊び」でしかない。

金を稼ぐのにあまり有用ではない「女」にかける時間配分を適切に(全く時間を割かないと寂しいが、ずっと遊んでる訳にもいかない)し、社会で己が生きる道を作るために模索する時間を取る事が重要。

 

…で、その時に重要になってくるのが「楽しい」を提案できる事。

堀江貴文氏がよく言ってることの1つに「面白くなきゃ仕事を受けない」。

トップ10%クラスの人間は、何かやる時に「目を惹く何か?」を重要視します。

投資家の基準もそう。

尖ったプロダクトに投資する。

*投資はギャンブルなんで、万が一成功した時に取り分が大きそうな「新しい事」や「尖った事」が評価されやすい。

 

結局、人間の基準は似たり寄ったり。

なんか「面白い」「楽しそう」の方が、つまんねえ真面目プロジェクトよりも、断然魅力的に映る。

「楽しそう」「気持ち良い」に基準を当てた「何か」こそが、結果的に自分に返ってくるのです。

 

▪️まとめ

「友達をメリットで選ぶ」

その基準は「楽しい」にした方が、結果的により多くのメリットをもたらすんじゃないかね?というお話しでした。

 

面白い事考えてれば面白い人が集まるし、つまんねえ事考えてればつまんねえ人間が集まるのよ。

 

徹底的に「楽しく」。

自分が「気持ち良いと感じる感情が何処にあるのか?」を探して、進んで行きましょう♪