自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

やりたい事をやる。

 

いつからか見えなくなっていた「これ」。

一般的なやり方では「見つからなかった」ので、独自にやり方を書く。

 

◾︎なぜ見えなくなったのか?

あなたは「何をしたいのか?」

したい事があれば、もうやっているはずです。

時間?お金?状況?

裏を返せば「なぜ出来ないのか?」

という事。

 

それは「他者視点」だから、です。

 

◾︎「自分が」やりたい事

人の事なんてどうでもいいんですよ。

「あなたが」やりたいと思い、「あなたが」叶えたいと思う事こそが重要であって、そのためならどんな犠牲を払ってもOK。

思考の「枠」を取り払いましょう。

 

◾︎ワーク

1、メメントモリ

3ヶ月後に死ぬとしたら、何をしたいか?

1日、1日を「有限である」という意識を持って過ごしましょうというやつです。

 

しかしながら、筆者は全くしっくりきませんでした。

なぜなら、そもそも「出来ると思ってない」から、「やりたい事がない」。

実現出来るけどやってないと思うなら、この有限の意識によって変わるでしょう。

 

2、なんでもやっていいんだと許可を出す

人間「やっちゃいけない事なんてない」んですよ。

無意識に「ダメだ」と思ってるから、「やりたい事がない」。

昔は何やってましたか?

「ここには書けないような事」を、してみた事はありませんか?

今、なぜそれをしてはいけないんですか?

年齢?状況?

実は「それはしてもいい事」なんです。

「枷」を外しましょう。

 

3、何とかなると信じる

別に会社辞めたってなんとかなるし、仕事しなくたって死にはしない。

金がないなら働くもよし、Pha氏のようになるも良し。

やりたい事をやった「壮絶なさま」をブログに書けば、それなりの金になるでしょう。

「何とかなる」。

そう思い込む。

それがあなたの力になります。

 

◾︎おまけ

もっとワガママでいい。

俺もお前も。

もっとやりたい事やって、他人の目なんか気にするな。

誰かの話しに引け目を感じる事もないし、自分の経歴を恥じる事もない。

もちろん納得出来ない「痛み」が出るだろう。

繰り返し言おう。

「ワガママにしていいんだ」と。

むしろ「ワガママなあなたにこそ価値があるんだ」と。

ワガママな「あなた」は、とても魅力的に映る事でしょう♪

 

◾︎まとめ

死生観で動ける人は、そもそもが自尊心が高いです。

筆者のように、そっちを減じているからこそ動けないという人もいる。

その場合、「やってもいい」「死にゃしない」「ワガママでいい」、この3つを繰り返し叩き込みましょう。

 

さて、ワガママが許されたのは子供だったからですか?

大人になってから「本当に一度もワガママを言っていないのですか?」。

 

筆者はそうじゃなかった。

思い返せば、相変わらず「超絶自己中」だった。

でも、勤め先の店長や副店長に可愛がってもらったし、後輩も何故かついてきてくれた。

むしろ「努めて意見を言わなかった時」にこそ、問題を抱える事が多かった。

 

バイトが18時出勤の契約で、19〜20時に行っててクビにならなかったんだぜ?

逆に我慢して我慢して、一切ワガママを言わなかった遊び(FF14(オンラインゲーム))が、苦痛でしょうがなかった。

そんなもんなんだよ。

むしろ「ワガママな俺の方が愛される」。

 

あなたもそう。

「ワガママなあなたの方が愛される」

 

さあ「やりたい事をやりたいと言いましょう」

 

自由なあなたに価値がある。