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自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

バスケットボールのシュートで大切な「たった1つの事」。

 

フォームやら何やらは関係ない。

「正確に狙えるかどうか?」

これだけ。

 

◾︎狙った所に当てられるか?

ボードでもいいし、リングでも良い。

例えば「ボードの右角を狙う」としよう。

普段のシュートフォームで100回投げて、100当てられるか?

 

リングの奥でもいい。

同じく100回で100回当てられるか?

 

なぜリング中央(スパシュー狙い)じゃないのかと言うと、「狙いが大きすぎる」から。

やるなら、リングの中央に「さらに小さい点」をイメージして、そこを通すようにシュートを投げよう。

 

小さな狙いを正確に狙えるかどうか?です。

綺麗なシュートフォームは「正確に狙いを定める」ためにある。

 

◾︎シュート本質

それは「コントロール」です。

正しいフォームでリラックスしてシューティングすれば入るようになるかと言うと「そうではない」。

なんとなく入るようにはなるが、正確に入るようにはならない。

キチンと「狙いを定めて」そこに向かって正確に投げられているかどうかを確認し、投げる度に上手くなっていくのが理想。

シュートフォームはその後でいいです。

 

◾︎まとめ

シュートは「正確さが命」。

 

これが分かるまでに1年以上かかったわ。

漫然とシュート撃ってて「壁を感じて」、その度にシュートフォーム変えてって繰り返しても、全っ然精度が上がんねえの。

間違ってた。

「精度を上げる」事に全力を注ぐべき。

 

余計な「ガワ」は最小限にし、狙い通りの場所に打ち出せるように練習しましょう。

 

さあイチからやり直そう♪