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自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

やりたい事を調べるなら、「楽しい情報」を集めよう。

 

筆者は根っからの「悲観論者」なんだと気付いた。

 

楽観的な情報を得た方が「行動しやすくなる」よ。

 

◾︎悲観的で良い事はほとんどない

⚫︎悲観的なメリット

1、やや課題なリスク評価

FXで死んだり、ギャンブルで突っ張ったりしない。

 

2、失敗の先回り

予め「失敗した時の策」を講じていく。

失敗から学ぶのは早い。

 

⚫︎楽観的なメリット

1、いつでも活動的

やれると思ってるからやる。

失敗は取り返せると信じている。

正解!

今やしくじってダメな事など殆どない。

 

2、毎日が楽しい

新しい事を常にスタートし、新しい人と交流し、新しい情報(楽観的な)に触れる。

そして「新しい発想(楽観的な)が生まれる」。

楽観的だから、試したくなる。

失敗したらそれはそれとして、他の楽しそうな事をする。

幸せに違いない。

 

3、過大に恐れない

人生の半分以上は「やってみないと分からない」。

楽しいのか?

向いてるのか?

続けていくのか?

次はどうするのか?

などなど。

楽観的であれば、すぐにそれを試す。

悲観的であれば「調べる」。

 

しかしながら、調べたって「分からない事は多い」。

 

つか、今投資の本読んでるから分かるけど、「一度やってみて痛い目を見てから本を読む」方が、倍以上の学びになる。

今の俺だとやった事ねえから「半分くらいしか頭に入ってこない」。

結局「やらなきゃいけない」んだが、そこで「やってみる」ためには、踏ん切りをつける必要がある。

そこで悲観論者は「踏ん切りがつかない」。

楽観的な情報を集めて、「俺にも出来んじゃね?」ってメンタルを整えてからがスタートライン。

余計な一手間がかかる。

 

◾︎悲観論者の陥りがちな罠

「やってもいねえのに出来ないと思う」

これ。

筆者は童貞なんだが、最近ようやく「歪み」に気付いた。

15歳くらいから漫然と「女性とやれない」と思ってた。

つまり「女性を全く見ていない」。

女性から好意があったとして「それが見えていない」んだから、自信を持ちようがない。

つい最近「今のお前じゃ嫌だ」と言われて、そこで「ハッ」とした。

自信がなくて「俺」ばっか中心なのに、「セック○しよう」っつたって、相手が楽しいはずもない。

 

で、恋愛活動をしてたかというと、「全くしていない」。

「上手くいかない」と思ってるんだから、言葉に力がないし、誘い文句に色が足りない。

 

楽観的になって、「女性との幸せなやり取りって何だろう?」とか、「こうしたらもっと楽しい」って方にフォーカスしてれば、「自然にそうなる」。

 

「何回も失敗して〜」とか「拒否されるのが普通」「恋愛は傷つくもんだ」とかって情報に触れてるから、自信がなくなる。

 

上手くいく事だけを考えて「とりあえずチャレンジする」。

やってりゃまた「考えが変わる」し、偶然の出会いから上手くいくかもしれない。

 

「やる前から怖い」

これは完全に「無駄」なので、行動しやすくする楽観的な情報を集めましょう♪

 

◾︎まとめ

楽観的な情報を集めて、即行動しよう!

 

悲観的な癖はすぐに治らないが、楽観的な情報を集める事は今すぐ出来る。

 

ポジティブに前のめりになって楽しんでれば、それが一番いい。

失敗?

してもしなくても変わんねえよ。

失敗してもやりたければやるだけだし、運次第ではすぐに成功出来る。

しかしながら、「やらなければ成功はない」。

 

悲観は考えとしてはいいが、あまり幸せではない。

 

貧しくても幸せでいたいやね。

 

楽観的に生きていきましょう♪