自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

もーいーじゃん。俺ら頑張ったよな?

 

「辛い現実」とか、もう良くね?

 

「理想」だけ抱えて生きれば充分。

 

◾︎何とかなったり、なんなかったり。

例えば、「お笑い芸人目指します!」っつって、40歳夢半ばで破れたとする。

しかしながら、それは「不幸せと言えるのか?」。

「夢を追った時間」は確かな現実であり、その時間の楽しさは、適当な就職をして適当に遊んだ旅行じゃ埋まらない充実感があったはず。

「元・芸人」という肩書きは、何処でどう活きるか分からないし、夢が終わった後に「新しい夢」を見つければいいだけの話しなワケで。

 

◾︎やりたい事をやろう

失敗したって死にはしねえんだよ。

別に何処であろうと、「本気で頑張れば何とかなる」。

死に至る事故や病気は別として、生きてく事くらい何とかなる。

なぜやる気が出ないかと言うと、「無理だと思ってるから」。

 

⚫︎気持ちいい言葉だけを聞き、気持ち良い言葉だけを使う

どうせ「他人は俺の事を見ていない」。

俺が無職であろうと、童貞であろうと、気にしないという女はいる。

逆に、キモい!絶対無理!という女もいる。

さて「どっちを信じる?」。

現実に行動してれば「気にしない」という女にも出会えるだろう。

逆にトラウマになる女にも出会うだろう。

どちらにしろ、動かなければ出会えない。

じゃあ、気にしないという女もいると「信じて行動する」のが最善の選択肢となる。

 

就活でも同じ。

NHKで働きたいなら、新卒で落ちても、中途採用を毎年受けて、対策を練って、熱意をアピールし続ければ、何かが起きるかもしれない。

*その間は別の所で働く。

それと同時に「TV局で働きたい」なら、選択肢は他にも多くある。

 

やりたい事をやればいい。

そのために「耳障りのいい言葉だけを聞く」。

「もっと出来る」

「あとちょっとで届く」

「夢を叶えるのなんて簡単」

という言葉だけを聞こう。

 

逆に…

「無理無理」

「やめとけ」

「失敗したらどうするの」

辺りは、どシャットしましょう。

知らねえよ。

「お前が俺の幸せになれたはずの時間を捻出してくれんのか?」

無責任な他人はほっとけ。

「お前の夢を追え」

 

◾︎まとめ

気持ち良い言葉を聞き、楽しい事をし、気持ちよく楽しい言葉を吐く。

人生なんてこれだけで充分。

 

現実?

知らねえって。

「お前が作るんだ」よ。

 

やりゃ出来るんだよ。

早く「向こう側に行こう」♪