自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

結果を出す人

難しい事は何もない。

 

◾︎シンプルこそ至高

1、出来ると思い込む

「いや、頑張れば出来るっしょ?」

これ。

別に、やった結果「出来なくてもいい」んだよ。

「出来ると思ってやる」事で、発想に制限がなくなって、かつ努力の質が上がる。

 

だって「出来る」んだから「やるでしょ」。

 

2、本当にやりたいかどうか?

「どうしても達成したい」

これはむしろゲームに多かった。

初期のモンハンとか、ダークソウル1作目とかがこれ。

クソムカつく「クリア出来ないモンスター」がいるんだが、「どうしてもクリアしたい」。

そこに、クリア出来るかどうか?は、もはや「関係ない」。

ムカつくから「クリアする」までやる。

分かんなきゃ「方法を調べる」。

「出来るまでやる」。

ただこれだけ。

出来なかった事は…無かったな。

 

◾︎いらない事

1、計画性

どうせ計画通りになんていかねえんだから。

「目の前の問題に全力投球する」

これだけでいい。

 

2、今すぐやる

問題が何か?

どうクリアするのか?

が、分かってないのに、目の前で右往左往してもしょうがない。

モンハンの場合だと「どうしても反応出来ない何かがある」とする。

それを「反応出来るまでやる」。

ダクソも同じ。

「仮説を立てて」

「それを出来るようにして」

「もう一回挑む」

 

今すぐにやる必要はない。

分からなければ、考える時間も必要だし、調べる時間も必要。

*人に聞いてもいい。

考えもまとまってないのに「今すぐやれ」って言われたら…

「うるせえクソバカ!」

「お前は答え知ってんのか?」

でOK。

知ってたら教えてもらおう。

 

3、言われた事を黙って受け入れる

そんな事しなくていい。

「誰が合ってるかなんて分かんねえんだから」。

ただし「何が気に入らないのか?」は、明確に言う事。

ただ跳ね返すだけでは誰も納得しない。

「言い返せないなら試す」。

でも「言いたい事は言う」。

 

◾︎まとめ

結果なんて「自分で決める」。

10億稼ぎたいのか、1億稼ぎたいのか、自由に動きながら稼ぎたいのか、ただ安定した稼ぎが欲しいのか。

心底から仕事で結果を出したければそうすればいいし、クビにならない程度に適度に手を抜くならそれでいい。

仕事が優秀だからといって私生活まで充実しているわけではないし、その逆も然り。

全部上手くいってるやつは、全部に対して結果を出したかったのだろう。

 

「やれると思ってる」

「本当にやりたいと思ってる」

人生はこの2つだけでいい。

 

大人になって、聞き分けが良くなったぶん、折れちまった自信を取り戻し、やりたい事をやろう。

現実?

「見ない方が得する」

さあ自分を取り戻そうかね。