自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

自分が異性になったら、「自分に抱かれたいと思うか?」。

 

筆者は100%「NO」。

絶対に嫌。

*筆者は「男」なので、自分が「女になった」と仮定した場合。

2017 7/3現在 、60%くらいまで落ちた。

 

異性になってせっかく抱かれるなら「女慣れした優しそうなやつ」を選ぶだろう。

技術にある程度期待できて、雰囲気作りも上手く、流れでそこに至るであろう男に抱かれたい。

 

ここに問題がある事がハッキリ分かった。

 

◾︎その対象に対する自己肯定感

まず苦手意識が「無いもの」を探す。

例えば筆者の場合、「大人(40歳以上)相手」と「男相手」には、全く緊張しない。

仮に、受け入れられなくても気にしない。

それは「受け入れられる自信がある」から。

「俺ならイケるでしょ?」

という溢れんばかりの自信があり、結果がどっちでもあんまり気にせず前に進め(こっちが好きなら嫌われててもゴリ押す)られる。

 

対して「異性」。

これが致命的なほどヤバい。

⚫︎足りない(と思う)モノ

1、会話力

2、自信のなさ

3、経験不足

4、大事にしてくれなそう

5、人の事考えてなさそう

6、一緒にいて楽しく無さそう

7、金がない

8、美味しい店を知らない

9、女が好きな事を知らない

10、ストレートすぎてつまんない

11、交友関係が狭い

12、行動力がない

辺り。

 

⚫︎ギリ足りてるモノ

1、お洒落さ

2、相手の都合に合わせられる時間

3、仲間の質の高さ

くらい。

 

◾︎「俺に抱かれても良い」と思うために

1、女に慣れる

2、女を敵対視しない

3、仕事に入魂する

4、色々な人と遊び回る

以上!

 

◾︎投影による俺の魅力

1、ワガママ

2、優しそう

3、頭が良い

4、お洒落

5、楽しそう

うん。一個しか合ってないね。

 

◾︎克服法

1、出来る事をする

実際に異性と話すのがベスト。

でも、そう上手くいかない事もある。

そしたら、「調べる」「服を買う」「筋トレする」など、やれる事からやっていく。

積み重なって、いつしか閾値を越えた時に、結果として反映される。

 

2、「求められているモノ」を理解する

閾値付近までレベルが上がると、異性関連のイベントが発生し、それを抵抗なく受け入れられるようになる。

そこで「訊く」。

必要なモノ、

筆者の場合「堂々としてろ!」がナンバーワンだった。

もっと自信を持て「じゃない」。

「堂々としてろ」。

このニュアンスの差が得られたのは大きい。

こういうのをまた積み重ねていく。

 

結果、少しずつ自信が出て、しっくりくる場所が見つかる。

 

◾︎まとめ

皆様は、異性になったら「自分に抱かれたいと思うだろうか?」

YESなら「貴方はモテる人」

NOなら「貴方は非モテの人」

です。

 

頑張って、自分を好きになっていきましょ〜♪