自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

仲良くしたいと思う事

 

出会い系です。ええ。

 

とりあえず、3人にバッサリ切り落とされて拒否されたんで、そこで学んだ事を書く。

 

◾︎願いは現実になる

オナ禁やらなんやらし始めて、恋愛系のネタを調べたりしたら「めっちゃ女が怖くなった」。

…で、だ。

もちろん女とセックスしたいし、日がな一日ずっと撫でまわして抱き合っていたいし、その間ずっと甘い言葉を吐きまくって酔わせてみたい訳だ。

だが、しかし「怖い」。

怖いから「仲良くしたいんだけど、仲良くしたくない」という矛盾が起きる。

これが伝わり「意見のハッキリしない、キモい男らしくないやつ」の出来上がり。

結果「仲良くしたくない」が実現。

悲しすぎ。

 

◾︎ビビるの良くない

腰の引けた「怖い状態」は「正しくない」。

女の子と「仲良くしたい」「触れ合いたい」という気持ちを明確にし、それをビビらずに打診していく。

「貴女ともっと仲良くなりたい」

という明確な意思を土台にする必要がある。

 

◾︎拒否されるのは「お前の魅力はそれじゃない」という事

マッチングに持っていくための最初のメールの返信率は「10〜30%」。

ここはクリアしてる。

その後のマッチングした後のやりとりで、拒否が3人連続で起きた。

敗因はハッキリしてる。

「全く楽しくない」。

 

◾︎全体的に楽しくない

もうね、女と話してて「何も楽しくない」。

楽しくないから会話したくねえし、盛り上がらないし、テンションが上がらない。

さらに「怖い」から、距離を縮める気がない。

…ん?

俺は何のために出会い系に課金したんだ?

 

◾︎本来のカタチに戻す

「楽しい事がしたい」から、わざわざ課金したはず。

なんで苦行のような事をして、なおかつ拒否されなければならないのか?

どうせ拒否されんなら「言いたい事を言おう」。

ガンガン打診して、言いたい事を言って、「楽しく話せる女」を探す。

ビビるのをどうするか?が、ここ一番の課題。

 

◾︎まとめ

基礎が全てに勝る。

「親和欲求を大事にしよう」

 

拒否は「慣れた」。

というか、全然楽しくない場合に拒否られるから、ダメージが少ない。

「なんで?」

というよりも「だよね」って感じ。

 

前のめりにいこう。

ちょっとウザいくらいでいいはず。

とりあえず、これを20人くらい積み上げる。

 

後は「話す」「会う」「誘う」の3ステップ。

ワンステップ1週間でいければ来月。

ワンステップ2週間でいければ再来月からは、女に困らない生活に。

ワンステップ1ヶ月かかっても4ヶ月後。

 

投資の勉強と並行してやってくか〜。

メンタルって難しいね。