自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

会話は頭を使わない方がいい。

 

そう。ヒマなんだ。

だからちょっと書く。

 

◾︎ビジネス会話と普段の会話

平たく言えば、報告とコミュニケーションの違い。

必要なモノが全く違う。

 

⚫︎報告系

どうしたってロジック重視。

〇〇があり、〇〇が関与し、〇〇になった。

結果→経緯→思考→対策

なぜ?

どうして?

どのように?

何をするか?

ロジカルに必要な事を伝えなければならない。

しかしながら、ビジネスではベストなこの会話も、プライベートでは悪手となる。

 

⚫︎コミュニケーション

これはいわゆる「毛繕い会話」と言われるモノ。

内容はどうでもいい。

むしろ「考えたら負け」。

 

この会話は必要とされるのは「子供」と「女性」。

優れた能力を持つ男性が、女性を対等にみてはいけない理由がここにある。

*偏見あり。一般的な意見ではない。

優れた男性は非常にロジカルに自分の考えを持ちます。

「ロジカルに」というのは、人に説明出来るという事。

同レベルとの会話では「意見を伝え合い」、昇華していく。

 

しかしながら、子供や女性と「心を通じあわせたい」のならば、ロジカルに考えてはいけない。

1、子供の場合

子供は難しい事は理解出来ないし、知りたくもない。

故に、分かりやすい言葉や行動で伝える必要がある。

あと「子供の感情を推察してあげる」事。

大人と違って、完璧に態度に出るから考える必要もない。

ただ「注目してあげる」。

そして「構ってあげる」。

会話は「うん」「おう」だけで、後は笑顔で触れていれば充分。

子供が思いついた事をそのまま質問してくるから、分かりやすく返せばいい。

ある程度は流しても問題ない。

頭使っちゃダメ。

ただ楽しくそこにいればいい。

 

2、女性

基本的には「子供と同じ」。

特に男女関係を意識するなら、なおさら。

サウザー氏曰く「建前さん」と「雌豚さん(6歳児)」がいるという。

建前さんってのは社会的スペックを重視する人格で、雌豚さんってのは「男性の資質」を好む人格とされる。

セック○がしたいなら、雌豚さんと会話する必要がある。

女性の本能である雌豚さんが好むのは…

1、清潔感、精力

2、筋肉、運動能力

3、身体的接触

とされる。

いずれも、女性の本能に直に効くやつ。

1は外見の綺麗さ(髪、眉、鼻毛、歯、爪、服装)と、オナ禁

2はそいつの原始的な能力値の証明。

3は女の建前さんに少し引いてもらい、雌豚さんを丁重にお出迎えするスイッチになる。

 

この仮説を支持する理由は…

1、身体的接触効果の重要性

実体験としては、子供と仲良くなるためには「触るのが最も早い」というのがある。

これは、高校生くらいまで全て一緒。

バスケ一緒にやってる時とか、スレ違いにジョークで触れたり、ハイタッチしたりを頻繁にやるほど打ち解けるのが早い。

2、臨床心理士は「患者の身体に触れてはならない」

感情が入ってしまうとも、距離感がおかしくなるとも言われる。

 

それだけ「触れる」という事には意味がある。

 

⚫︎雌豚さんの面接

セック○するかの決定は「建前さん<雌豚さん」。

雌豚さんは社会的文脈を理解出来ない。

社会的地位を持ったガリガリの男より、地位の低いいい身体した男を選ぶ。

本能優先の雌豚さんはロジカルな話しなど聞きたくない。

*これはおそらく男女同じ。

目の前の男にどれだけ魅力を感じるか?だけ。

つまりは、筋肉質で清潔感ある自信のある男が、軽い内容のない会話で、ボディタッチしながらじゃれるのが大正解となる。

 

⚫︎共通点

さて、お気付きだろうか?

雌豚さんは、上で書いた「子供と同じ」。

難しい会話をせず話を聞き、ちゃんと構ってあげて感情を理解し、触れる回数が多いほど仲良くなれる。

 

本当に必要なのは、清潔感、運動習慣、オナ禁

この「基礎値」を底上げせずに接しても、雌豚さんから「OKが出ない」。

逆に超えてれば、雌豚さんとの会話だけで成り立つ。

つまり、仕事や思考能力、社会的ステータスはあまり関係ないという事。

個人的には、出会い系で「会う前」よりも、「会った後」の方が反応が良い理由がここにあると思っている。

これは上記三種を取り組んで、種としての魅力が上がった事に起因するのだろう。

ここからも「建前さん」との会話は最小限でいい事が分かる。

 

さっと雌豚さんを呼び出し、たわいもない会話をして、感情に注目しよう。

いっぱい甘やかして、優しく触れよう。

 

◾︎まとめ

二種類を使い分けよう。

ビジネスや男友達用の「ロジカルな会話」。

子供や女性と楽しく遊ぶための「優しいコミュニケーション」。

ロジカル会話では、マイナスや率直な意見は貴重となる。

優コミュでは、徹底したポジティブ発言と、プラス感情に注目する事が必須となる。

 

基本的に男は普通に暮らしてると「ロジカル脳に寄る」。

…が、それだけじゃつまらん。

週に何回かは「優コミュ」に寄せて、幸せを享受する事でバランスが取れる。

ただ「お前といると楽しい」と伝え、

「プラス感情になるように考えて行動し」

「相手の感情に注目する」

これらは頭を使わずに、「ただ楽しい」に特化されている。

 

楽しいことをしよう♪