自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

何が一番しっくりくるか?

 

著名ブロガー様のPVラッシュ(ブコメありがとうございました!)も落ち着いた所で、目標の決め方を書く。

 

◾︎表現

例えば…もうストレートに「セック○したい」という目標を立てるとする。

しかしながら、何か「しっくりこない」。

やたら「自意識過剰」なるのよ。

平たく言うと、異性を前にした時のテンションがおかしくなる。

 

じゃあ、地続きで、かつもっと楽しくなりそうな目標に変更しよう。

「異性の気分を良くしてあげる事」

…うん。

これなら、楽しく話せそうだ。

 

◾︎やる事はそう変わらない

どっちにしろ…

1、話しかける

2、リラックスする

3、相手を感情的にイジれる余裕を持つ

4、褒めるパターンを大量に持つ

ここまで共通。

セック○狙いなら…

5、連絡先を聞く

6、遊びに誘う(相手の好みに合わせた場所設定)

7、異性を意識してもらう(俗に言うがっつく)

8、受け入れられたら楽しむ

であり、異性を気分良くする事にフォーカスするなら自然と次に行ける(はず)。

俺にとっては、これが最もバランスが良い。

 

◾︎目標の細分化

目標月収100万とする。

会社の給与30万

副業20万

投資20万

設備資産30万

としよう。

細かく見るとして…

1、会社仕事と副業を連動(ファッション系で働き、服を売るアフィリエイトをやるとか(MB氏のイメージ))させる。

2、積み立て投資から継続的な収入を得る。

*決済しない長期運用で。

3、不動産や工場などの、継続的にお金を吐き出す施設を持つ。

とか。

 

今んとこしっくり来てるのは長期投資のみ。

仕事と副業の連動は運ゲー(就職出来る現実的な選択肢と、俺の向き不向き)なのと、施設資産は知識が足りなくて選択肢がない。

…などなど、今のとり得る選択肢と知識と相談しながら決めて行く。

 

とりあえず動く?

うむ。

「それをやってる人の所へ行く」のは、最良の選択肢の1つ。

 

◾︎まとめ

最もしっくりくる(感情的に)仮説を立て、それを目標とし、そのまま動いてみる。

目標先行型だと、感情と噛み合ってなくてモチベーションが上がんなかったりする。

味わいたい感情を先にイメージして…とも言うが、経験がない事は想像しにくい。

 

よって、動く。

どこに?

それを知ってる人の所へ行く。

セミナーとかだね。

 

後はその人による。

楽しければやる。

つまらなければ次。

 

最低限の収入を確保し、後は楽しい事だけ探し続ければいいと思う。

 

俺は一人でひたすら本を読んで、ブログを書いていたら「死にそうになった」。

人といっぱい話して、子供達と楽しく遊んでから「息を吹き返した」。

向き不向きとはこういう事。

俺には「人と楽しむ時間が重要」。

バカみたいな感情のやり取りと、笑いがなければ死ぬ。

そのために知識と金がいる。

 

斜に構えて文句ばっか言ってるやつは、どれほど損をし、どれほど余計な力を使っているか分かっていない。

 

自分をいい気分にし、人をもっといい気分にさせる。

リア充な大学生みたいに楽しんで、人も楽しませる。

そんな「楽な生き方」に戻ろうぜ♪

 

 

 

*余談

姫姉様にブコメ返しして、そこに書いてある内容を見て戦慄した。

軸足をネットに置いちゃダメだと確信した。

優しい意見なんざ1つもない。

あれは現実ではない。

 

米津玄師氏のインタビューで分かりやすいのがあって…

「僕は小学生の頃からインターネットができる環境があって、実際にインターネットをしていたので、子どもの頃からインターネットがある人がどうなるかということは、ものすごくよくわかっているつもりです。自意識がものすごく強くなるんです。立ち居振る舞いとか、わかりやすく可視化されるじゃないですか。」

 

SNSは特にそうですよね。自分の発言に対するリアクションもわかりやすく見えるし。だから……こういう風に言ったら、こういう風に言われるんじゃないか、だったらこういう風に言おう、とか。」

 

「相手の反論を封じるための一言を付け加えておこう、とか。そういうずる賢い考えが否応なく浮かんでくるんです。自意識がどんどん強くなっていく一方で、自己愛の発露がどんどん少なくなっていっているんです。」

 

「ネットの中で自己愛を前に出す人ってバカなんですよ。みんな、防御、防御の世界になっている。だから、自分がどういうものを好きであるか、ってことをインターネットに書き込むとバカにされるわけです。」

 

「自己防衛をどんどん繰り返していくと、自己愛みたいなものがどんどん枷にはめられていって、本当にイヤなヤツになってしまうんです。」

*エンタメウィーク様より引用。

http://ent.smt.docomo.ne.jp/article/16054

 

そう。

インターネットは「独立した世界」なんだよ。

 

一方で、現実世界では「何が好きか?」で、会話が成される。

「メシ食いに行こう〜」「遊びに行こう〜」での選択は、もちろん「好きな物」が基準となる。

「好きなモノ」「好きな音楽」「好きな映画」「面白かった事」「面白いモノ」「体験」などなど。

人とのコミュニケーションってのは「好きなモノ」を語り合い、楽しむのが基本。

「必要なモノが真逆」。

俺の周りのリア充は「SNSをやっていない」のが特徴。

もしくは「クローズド寄りで使っている」。

*仲間内や、オンゲーで楽しむためにのみ使用している。

 

堀江貴文とか、西野亮廣みたいな「文句を言う人」の評価が高いのが、ネット界隈の特徴。

逆に、バナナマンとかのアンチが少ないタイプは話題になりにくい。

 

「そういう場所なんだ」と理解し、使う事。

特に、ブログやツイッターをオープンに使う場合は要注意。

 

現実はもっと優しく、思いやりがある場所だよ。

早く戻ってこい。