自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

面白い会話をする方法。

 

会話が続かねえからどうしようかと思ったんだが、結論が出た。

「考えるほど会話ができなくなる」

 

◾︎テメーの本能を信じろ

会話って「思考がいらない」んだわ。

お前の直感とセンスを信じろ。

お前にしか言えない「それ」が個性。

気にいるやつは必ずいる。

誰かのクローンになってはいけない。

「お前のその意見が欲しい」んだ。

 

⚫︎雑すぎるので解説

「感情を大事に」

つまり「楽しんで会話をする」。

あなたとお話ししていて楽しい、という事だけを伝えればいい。

後は直感。

コンマ何秒で答えろ。

考えたら負け。

その答え自体は「つまんなくていい」んだ。

目線や声色に「会話を楽しんでいる」という感情をのせろ。

それは「必ず」相手に伝わる。

 

◾︎思考という「枷」

最近つくづく感じる。

「邪魔」。

思考がホント邪魔。

バカみたいに本なんか読まなきゃ良かった。

考えれば考えるほど「人間と遊ぶのがつまらなくなる」。

人と遊ぶのは「楽しさの共有」であり「毛繕い会話」なんだよ。

お前の発想と経験と話しを面白おかしく自分の言葉で伝えてくれたらいいんだよ。

俺が今やってる楽しい事を、拙い説明でもいいから伝えようとすればいい。

「伝わるように」とか「分かって欲しい」とか言ってるから、人と会う事がドンドンつまんなくなっていく。

なんか分かんないけど「楽しそう」。

これだけ。

子供の会話でいい。

つまんない事は全て噛み殺せ。

もしくは何とかして面白い方向性に仕上げろ。

全ての解釈を「楽しい事」に持っていけ。

世界のつまらない事は「全て思考から生まれる」。

 

とにかく「楽しい事」にフォーカスしろ。

勉強が楽しいならそれでいい。

本が好きならそれでいい。

異性と喋るのが好きならそれでいい。

*好みの異性に妥協しない。喋って楽しいと伝えろ。

 

いかに、楽しい感情を感じて生きているか?

これは「思考で探してはいけない」。

「感じる」んだ。

楽しい、気持ちいい、気分いい、清々しい、などを感じ取る。

そして、それを大事にする。

音楽、映画、景色、匂い、場所、友人、恋人、それら全ての基準を「感情に戻す」。

もちろん「お金を稼ぐのが楽しい」という人もいるだろう。

 

それらを楽しんだ結果「あなたの会話力が上がる」。

 

内容なんてなくていいんだ。

あった方がより楽しくなるってだけ。

「なんでも楽しそうに話す人」が最強なんだよ。

会話は思考でするんじゃない。

「感情でする」んだ。

 

◾︎まとめ

「会話は感情でする」

感覚で話し「楽しさを伝えよう」。

 

ん?この記事が楽しくないって?

…そうなんだよね。

あんまり「楽しんで書いてない」んだよね。

米津玄師の「ネットはドンドン自意識が強くなる」ってのがマジで分かる。

ちょっと「マイナスな書き方」で、微妙に文句を逸らすようなカタチに自然になっていく。

…うん。

これ「つまんねえ」わ。

もうちょい楽しんで書ける書き方を模索しよう。

 

あなたは今「楽しんでますか?」

 

感情を感じて、素直に表現してみよう。

それがあなたを会話を支えてくれる♪