自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

手痛い教訓を得た。

 

 典型的「非モテの動き方」。

ザ・非モテコミット。

 

前回記事の小悪魔40歳女性にフラれました。

 

ので、学びを書き記す。

 

◾︎実際に会うために動く

0、好意見せすぎ

要注意ポイント。

「落ち着け」

「簡単に人を信用する」という長所が、むしろ短所に変わった瞬間。

最初は丁寧に。

もちろん人による。

丁寧に接してキャラを見て、自分に対する好意度を測ってから判断する。

 

1、lineは最小限

敗因ナンバーワン。

ベタベタlineしすぎた。

しかもマイナスメッセージを読み取らずに…ね。

 

lineは会うための約束を取り付ける場。

それ以上、余計な事をしない。

 

2、会話は慎重に

敗因ナンバーツー

理由は同じ。

「裏の会話が出来ない」から。

 

雑談は雑談で測られてるし、恋愛トークは恋愛トークで測られている。

あと、非モテテストがハッキリ分からん。

何度か経験して、ポイントを押さえた適正な形に練り直す必要がある。

 

3、会えるかどうか?をすぐに確認する。

上2つを踏まえた上での解決策。

 

フラれた後に理由を聞いたが、イマイチ釈然としない。

仮説としては…

「最初の段階で弾かれてた」とするのが第一義、

「会話でミスした」が第二義。

どちらにしろ「会えるかどうか?」が基準。

 

◾︎基礎

⚫︎女を見上げない

これはもう絶対律。

こっちもやりにくいし、向こうも楽しくない。

思いやりすらいらねえんじゃねえか?レベル。

凄く丁寧だが「冷たく」する。

事務的に、あまり感情入れずに、淡々とメッセージする。

もちろん、相手による。

でも、基本は「優しくしすぎない」。

ちょっと上から舐めてかかるくらいで丁度いい。

 

◾︎この先、最低10敗は負けを経験する事

考えるのはそれからでいい。

負け慣れるのは「義務」レベル。

 

何かが噛み合っても、今のままでは「無理」な可能性高し。

立ち振る舞い(堂々と口説く)と、渡す情報を整理する。

あと言葉の裏ね。

めっちゃ言われたわ。

言ってくれた事に感謝だなこれは。

 

 負けて振り返り、思考する。

失敗は成功の母。

 

◾︎まとめ

必然の負け戦。

舞い上がったら負け。

相手の言ってる事を、判断入れずにちゃんと聞く。

*流しながらでいい。

 ちゃんと状況を整理し、裏の言葉を読む。

 

冷静に判断しよう。

 

後、負けた後は「ありがとう」と言おう。

 

実際にその女性には、最後に「ありがとう」と伝えた。

 凄え楽しかったし。*向こうにはいい迷惑だし、キモがってると思うが。

 

教訓にして、楽しんで行きましょう♪

 

 

*追記(8/26)

色々調べてたら、トップランクの女性(顔も地位も)だった事が確定した。

「汲み取れなかった事」が山積みだったのが敗因。

とにかく「しっかりする」事。

トップレベルに近いほどプライドが高く、きちんと対応しないといけない。

今だに良き学びとなっている。