自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

カウンセリング系の心理学は女性向け。

 

何故か?

カウンセリングじゃ「現実は変わらない」んだなこれが。

程よい言い訳にすぎない。

 

◾︎一時期めっちゃハマってた

筆者は男なんだが、凄く「弱い方向」に考えが向いていた時期があった。

*つい3ヶ月くらい前まで。

んで、まあそんな「弱い考え方」で色んな人と話す訳だ。

そうすると、野郎からはキモがられ、女性からもキモがられるという、まさに「誰得な状況」になったんだわ。

*女性からキモがられるってのは「性の対象に入らなくなる」という事。

 

結論「これは正しくない」と。

 

俺ら野郎どもが働きかけるのは「外部に向かって」であり、自分に向かってではない。

 

◾︎思考にハメ込まれる

例えば「〇〇に罪悪感がある」とする。

女性なら、あーだこーだ悩んで楽な考え方をしていれば、「救いの手=男」が現るかもしれない。

 

でもさー、男は「他力じゃダメ」なんだよ。

誰も助けてくれないんだわ。

 

◾︎解決法

「現実に働きかける」

 

モテたいなら、女性との接点を増やす事に加えて、「筋トレ」「運動」「オナ禁」「プロテイン」「アルギニン+シトルリンマルチビタミン」「マカ」くらいやって、ようやくスタートライン。

 

金が欲しいなら、実際に稼いでいる人に聞きに行くなり、試すだけ試してみるなりして、結果を追い求める。

向き不向きを自分で探り出す。

 

罪悪感とか無価値観とか言ってる場合じゃない。

そんなのいいからテストステロン上げるために色々やれ。

グチグチ言い訳しなくなるから。

 

◾︎連れ出す側になる

女性と一緒に嘆き悲しむ事は「何の救いにもならない」。

どころか「キモい認定」を免れない。

であるならば「そんなのいいから次行こうぜ」と。

男はメンドくさい事言わず、「やるぞ」だけでいい。

喋りすぎや、言い訳は「男の価値を下げる」。

黙して行動。

失敗は笑い飛ばす。

シンプルに。

 

◾︎群衆心理やら、行動に活かす心理学は別

これらは、それらを活かす(or知る)事により、自身が飲み込まれない=流されない事と、それを利用する側に回る事の2点が利点となる。

主に投資だけど。

人間は、利益より損失の評価が2倍高いとか。

*故に、リスクと利益が同等の確率(50:50)でも、大半の人は動かない。25:75に見えるから。

 

こっちの心理は知っておくと良いかも。

 

◾︎まとめ

弱ってる時もあろう。

思考がまとまらない事もあろう。

女性なら、そのまま嘆き悲しみ、カウンセリングを受ければ良い。

 

だが、男の救いとなるのはただ一つ。

「現実に立ち向かう事」。

異性はオマケ。

まず競争に勝つ事だけを考える。

 

己が力で道を切り拓く。

前に出よう。

今やれる事をやりましょう♪