自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

テストステロン値と暴力とDQN。

 

残念なお知らせがある。

DQNがモテるのは「間違いない」。

 

テストステロン値が上がって、思考が変わった結果、恐ろしくDQN寄りな思考と行動に変わってきた。

例えるなら、インテリヤクザ的な?

後輩に「格闘技やってたんですか?」って言われるくらいの雰囲気になった。

*173cm66kg体脂肪率12%。腹筋は縦割れしか見えない程度の似非マッチョ。

そしたら「モテるようになった」。

 

◾︎建前と本能と

ぶっちゃけ言って、こっちの意見で振り回すとモテる。

「女の意見はメンドくさい」と全盛期(18歳くらい)に思ってたんだが、これが「正しい」。

俺が行きたい場所へ行く。

俺がしたいタイミングで要求する。

*分かりやすく明確に

これを「意図的に」行う。

女性を「振り回す」んだ。

合わせなくていい。

無理そうならそれはそれ。

メンドくさい女に構っててもしょうがない。

他がいる。

最もモテてた時代(話した女性はもれなくアポれて、女性から逆ナン的なのが数人あった)は、「メンドくさい」とガチで思ってた。

 

「言いたい事を言い、やりたいようにやる」。

テストステロン値が高い(資質が高い)男が、自己中にギャンギャン振り回すんだから、女は刺激でいっぱいとなる。

「男の本能を解放しろ」

交渉は面倒。

優しく「要求」しろ。

まさかの「そこ」に正解がある。

 

◾︎誠に不都合な現実

攻撃的(アグレッシブ)で、堂々としてる男が「資質が高い男」となる。

つまり「トランプさん最強」。

ラニア夫人クラスの女性(トップモデル)が欲しければ、自由に嘘をつき、実力にモノを言わせるトランプさんが参考になる。

 

実際、自分んが上手くいった時を鑑みると、女性の意見を「半ば無視して前に出た時」なんだよね。

ノリ良く話し、ノリのままゴリゴリ押して、予定を決めていく。

それでいい。

ホントに嫌なら断られるから、そこは受け入れればOK。

 

◾︎余談

久々に他人と口論となり、口喧嘩がメンドくさくて「男なら殴り合おうぜ」的な発想が出てきた事にビビった。

*実際にやってないし言ってない。思っただけ。

 

ちょっと前まで「口でなんとかしよう」と思う事が多かったが、閾値を超えたらしい。

この感覚は10代以来だわ。

テストステロン値を戻すのは、30代でも遅くない。

 

◾︎まとめ

テストステロン値と暴力は比例の関係にある。

言葉より行動になり、一触即発の状態になる。

…良いんだか悪いんだか。

若い男って、基本的にやりてえ事やってる(過去の俺と、筆者が気に入る後輩はそう)じゃん?

いい意味で「やりたい事やってる男」ってのは、いつまでも「若い」。

見た目も気持ちも。

 

友人も女性も振り回そう。

貴方がやりたい事を要求する事で、貴方の周りの人も楽しめる確率が上がる。

ある程度は自己中に楽しんでなんぼ。

メンタルって重要。

 

では、楽しんで行きましょう♪