自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

ほんこれ。男女なんて最初は軽いほどいい。

示唆富み姫姉様のいつものやつ。

 

好きじゃない人と付き合うことは全然良い

http://minimote.hateblo.jp/entry/2017/09/03/120000

時間セレブ様

 

◾︎直感判断に従う

「アリか」「ナシか」の判定に沿う。

キモくなければOKという「緩めな基準」で、楽に生きる。

リスクを負わないなら、やらせなきゃ良い訳だし。

乗り換えも自由だし。

縛りは何もない。

 

ちなみに、社会性のないところ(ナンパとか、出会い頭。コミュニティの無い所)で、「いい男と判定したやつが「それ」に応じる」と、そのまま最後まで行く。

旅行中のやつとかがそれ。

そんなもんだ。

楽に生きる。

 

◾︎「付き合って」は「重い」

そう。重い。

ちょっと前にフラれた理由が「まさにこれ」。

好きになると「アプローチが重い」んだよ。

 

まず、遊びにいく前から「好きアピール」が入る。

そうすると「まだよく知らないのに…」となる。

結果「重い」から、遊びたくない。会いたくない。

 

回避するためには、好意は見せるが「見返りを求めない」のがポイント。

つまり「一緒にいて楽しい」と伝えるのは良いが、「好きだから付き合って」はダメ。

 

そこで出る応えが「先に身体の関係を持つ」というやり方。

「好意(楽しい、もっと話したいという気持ち)はあります」「異性として見てます(女性扱いする)」をアピールした上でコミュニケーションを取り、遊びに誘う。

*「超軽く」だぞ。重いデートの誘いは厳禁だぞ。

そこそこの好意があるなら来てくれる。

*来なかったら縁がなかったで諦める。

後は、順番にパワープレーをして確認する。

*パーソナルスペースに入る→触れる、辺りで嫌なら拒否が出る。そしたら止める。OKならそのまま進む。

ちなみに、男の身だしなみが重要なのは「ここ」。

クサいキモデブに触れられてテンションが上がるやつは「いない」。

鍛えられた身体で、精力がありそうな、清潔感ある男に触れられたら、テンションが上がる事は容易に想像出来るだろう。

 

そして「事後承諾」。

絶対に、こちらから好きとは言わない。

*最後まで辿り着いたらご自由に。

「一緒にいて楽しい」以上の好意を見せない。

…見せないけど、セックスには誘う。

最も簡潔な判定法。

 

これで「重い問題」を回避出来る。

 

◾︎熱意はいらない「超軽く誘う」

 「女性へのアタックは時間と回数をこなすべき理由」
http://minimote.hateblo.jp/entry/2017/08/18/105840
時間セレブ様。

 

これ。

ずっとあった違和感がようやく整理された。

姫姉様が言う「初っ端に好意を示す事」と「何回も会う」の間には「高い壁が存在する」。

平たく言えば「関連がない」。

 

「何回もアポ(2人で会う提案)が通る」なら、既に向こうに「気がある」事が確定的(女性は興味がない男と2人でゆっくり会う事はない)だから、選択権を奪わないように何回か誘えば「必ず」最後までイケる。

*利用されてる場合は除く。

 

初っ端に好意を示す事が「悪手」なのは、姫姉様が書いた通り。

これが即ち「重い」。

 

んじゃどうするかって?

努めて「軽く行く」んだよ。

もしくは「直球勝負」。

「もっと話してみたいんで、今度メシでも食いに行きませんか?」

とする。

 

誘いが通らなかったら?

「諦めろ」

「お前の魅力が足りない」んだ。

女を追わない。縋らない。

女性は星の数ほどいる。

 

⚫︎余談

「押し」は、向こうが迷っている時にのみ有効。

門前払いされてんのに押しても時間の無駄。

次に行け次に。

 

◾︎よき経験となる

ああ、わたくし「敗れた側」です。

*姫姉様じゃなくて別の人に。文脈が微妙なので保険。

それから色々学ぶ。

 

例えば、姫姉様と仲良くなりたいと思うならば、どうにかして「対面で会うための」コンタクトを取る必要がある。

 

それをせずに、いきなり「付き合って」とか、その類の事を熱量高く言い出そうもんなら「もう二度と連絡が取れなくなる」よ、と。

*記事に書いてある。

 

そういうもんだ。

 

そういう事をしてこないやつで、ちょっとでも気になる男なら、付き合ってみたらいい。

キモくないんでしょ?

二村ヒトシ氏的なニュアンスで。

意外と「当たりな男」かもしれないよ?

 

◾︎まとめ

「軽く考える」

なんでも、やってみりゃいい。

 それは「貴女のコンテンツ」となり、貴女を助けるモノとなる。

*姫姉様のライフハックとか、下田美咲女史の化粧品やら、飲みコールがまさにこれ。

 

若い人は、困ったら上記2人に相談すると良さげ。

*姫姉様は該当ブログ記事のメールフォーム、下田美咲女史はケイクスの「王生際のハナコ」連載で質問出来る。

 

「色々と」教えてもらえるだろう。

2人共、独力で経済的自立を達成してるし、確かな思考力に加え行動力もあり、経験も結果もある。

 

という訳で、楽しんで行きましょう♪