自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

心理学と占いは一緒。

 

さもありそうな事に、それなりの解釈を付け加えただけ。

 

結局んところ「どういう結果を得たいか?」ってのが重要でね。

 

◾︎神経症患者必読の「斎藤療法」

「私の完治法」

https://matome.naver.jp/m/odai/2143150253616153201?page=2

*ネイバーまとめ

 

ポイントは「3つ」

1、神経症を治す方法を探さない

神経症を治す方法を探してはならない
神経症とは、治療と言う強迫行為が生涯止まらなくなった精神障害である)

具体的には、以下のことを全て実行してはならない
森田療法催眠療法、自律訓練療法、行動療法、薬、自己流療法、暗示、心理分析、哲学的思考、宗教に入門、感謝、懺悔、断食、苦行、世界の果てへの逃避、 座禅、深呼吸、瞑想等(要は一切の治療行為を停止する)

 

2、雑用を「無」の状態で行う

「無」とは神経症を治す目的が存在せず、ただ単にやるからやる、するからするを意味する。(神経症者は治す目的で動こうとする。あるいは最初から動くのを拒否する。動く位なら一日中強迫観念と対話をしていた方が楽だからである)

 

3、身を守らずに過ごす

翌朝出勤するにあたり、あらゆる恐怖を撃退する武器を携行せず、丸腰で家を出る(貴方は作戦を立てないで家を出られるか。恐らく駄目だと思う)

 

以上!

これって「全てに通じる」んだよね。

 

◾︎〇〇が出来ない

1、方法を探してはならない

ノウハウコレクターと同じ。

2、無の状態で行う

心を軽く、とりあえずやってみる。

3、守らずに過ごす

失敗しても平気だと知る。

 

これ。

大体の神経症系の心理学が、斎藤療法1つでカバーされる。

 

◾︎他は「話を聞いてもらいたい人向け」

大まかに道筋は出来てるけど、それでいいって言ってもらいがためのやつ。

「慰撫する」ってやつだね。

次の行動をするための道筋が欲しいんじゃなくて、それでいいんだと言って欲しい、と。

 

◾︎出来る人

現実を変えれる人は、自分でグダらずに行動してる。

そして結果を掴んでいく。

自信が出来るから、次に進む。

次の所でも、やれると思うから粘りが利き、結果が出る。

人生が楽しいだろう。

 

◾︎人を頼るのは「目的がハッキリしてから」

〇〇をするのに金がいるから協力してくれ。

〇〇を実現するために、力を貸して欲しい。

〇〇で遊ぶと楽しいから、一緒に遊ぼうぜ。

 

これだよ。

頼られた人が、何を求められているのかハッキリと分かるようにする。

 

◾︎目的を出すのは「自分」

ハッキリ言える目的を決めるのは自分。

ここだけは「独力でやらなければならない」。

他に答えはないんだよ。

貴方がやりたい事が実現する。

 

◾︎まとめ

あーじゃね、こーじゃねと、こねくり回してても意味がない。

散々、心理学のやつを見たけど、結論は「脳の配線の繋ぎ直し」なんだよ。

要は、現状の「間違った解釈」を、行動や思考を変えて「正しい解釈に戻そう」というお話し。

 

どう繋ぎ直すか?

「新しい事をする」ないし「やりたい事をやる」しかなくね?

「体験して」初めて「線が繋ぎ直される」のよ。

 

マジで、半年前まで「子供嫌い」だったからね。

たまたま今遊んでる子供達に出会って、めちゃくちゃ可愛いやつらだったから、子供好きになった。

「線が繋ぎ直された」んだよ。

 

やってみるしかない。

「達成するために」知識を入れるのは構わない。

…が、こねくり回すために知識を入れると「動けなくなる」だけで、意味がない。

心理学はこねくり回すだけのモノ。

もしくは、それっぽく取り繕って、話しを聞いてもらうためのもの。

物事の「解決」には役に立たない。

 

体験しに行こう。

そのための知識を入れよう。

 

では、楽しんで行きましょう♪