自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

さすがの文春。男女関係はお手の物。

 

ゲームやポルノにへばりつき、“劣化”する男たち

http://bunshun.jp/articles/-/4026

*文春オンライン。鈴木 涼美女史。

 

平たく言えば「腑抜けになった野郎ども」という事。

最近、意味が分かるようになった。

 

◾︎「男らしい」とは?

雑で、粗暴で、すぐ浮気する。

そんな粗悪な野郎どもに、女性が「建前さん」で反撃した結果、非モテ達が真に受けて「草食化」「男女平等」という、「まさに誰得な状況」になったという。

 

◾︎野郎は粗雑でいい

上のをよーく見てくれ。

なんか気付かない?

雑で、粗暴で、浮気するやつ。

そう。これ「モテ男」の特徴なのよね。

 

⚫︎女子供とはよく言ったもんだ

女を「女扱いできるやつ」が減ったという。

世間一般に言われるのは、見上げる、エスコートする、大事にする…などなど。

これは一見良さそうだ。

…が、これが「本当に女性が望んでいる事なのか?」。

 

◾︎男らしい振る舞いと、実際に喜ばれる事

1、雑に扱う

格下扱いというか、絶対に女性を見上げない。

へこへこしない。

弱気な事も言わない。

気を遣う方が嫌われる。

 

力を抜いて会話し、こちらの要求(意見)を「ハッキリと」掲示し、先手で引っ張っていく。

シンプルに効果的に喋り、口数少ない方が好まれる。

 

2、使役する

堂々と女性を使役させる。

どんどん、お願いを通す。

ポイントは「ありがとう」。

こちらが「傅く」んじゃなくて、女性に「傅かせる」。

 

ちなみに、ゲームでは「姫ちゃん」という単語がある。

グループの中で「姫のようにワガママに振る舞い、しかし大事に扱われている女性」を指す意味で使われる。

…だがしかし。

モテるのは「姫ちゃんを凹ませる男」。

は?うるせーし。いいからあれやんぞ、っつって引っ張ってくやつ。

「女性の鼻っ柱を折る強い男」がモテる。

特に若い女性に効果覿面。

自信がないけど、勢いと調子だけはあるので、一発鼻っ柱を折るといい。

 

◾︎ポイント

テストステロンが高い人は「自分の感情に正直になる事」。

そしてそれを「臆面もなく表現する事」。

貴方の、本心からの振る舞い「こそが」、女性を惹きつける。

ムカつく女には合わせなくていい。

は?調子乗ってんのお前?その程度で?w

もしくは「うるせえ」で一蹴。

全然、凹ませて大丈夫。

もし本当に凄い事でも、自慢気に話してきてイラついたら「あー凄い凄い」っつって流す。

 

そして、こちらがやって欲しい事は、堂々とハッキリと要求する。

こっちがやりたい事を「通す」。

そう。

「自分勝手なほどモテる」。

リラックスして、自分が思った通りの事を要求し、振り回せばいい。

 

◾︎腑抜けな野郎ども

物凄く他人に気を使い、自分の要求をおずおずと言い出し、通らないと怒る。

そんな情けない野郎どもが本当に多くなった。

何を隠そう「筆者がそうだった」からね。

 

原因は、冒頭(文春の記事)の通り、「運動しない」「オナニーのしすぎ」の2つ。

何故か?

この2つを改善したら「劇的に変わった」から。

 

◾︎運動(筋トレ)、オナ禁、栄養素(食事)という三強

身体と思考は「連動する」。

マジでビビる。

思考「方法」が変わる。

分かんない事は粘り強く調べようという気になるし、新しい事を取り入れようという気にもなる。

それがまた新しいモノを呼び、思考が入れ替わっていく。

思考が入れ替わると「行動が変わる」。

どんどんアップデートされていく。

 

そして、身体が締まって、完璧な栄養が行き渡る事により、「女性のリアクションが変わる」。

これはもう「ガチで変わる」。

デブ(173cm70kg18%運動しない)から、標準(65kg12%運動筋トレ併用)になったら、後ろ姿が大学生みたいになった。

*見知らぬ女性に言われた。

 

女性はあんまり「顔で判断しない」ってのも「本当」だと確信できる。

全体に漂う「清潔(清涼)感」と「運動能力(精力)」で、判断してるっぽい。

清涼感はオナ禁と食事で劇的に改善される。

「いやらしさ」が「セクシーさに変わる」という感じ。

下卑た空気がなくなる。

運動能力は、日々の運動か筋トレ。

姿勢が良くなるし、歩き方も変わるし、何の気なしの動作が力強くなる。

若作りじゃなくて、芯から「若々しく」なる。

合わせると「雰囲気が良くなる」。

女子高生とか女子大生からでも、照れた目線を貰ったりするようになる。

 

余談だが、筆者の中学部活であるバレー部の顧問の先生が「マッチョ寄りの細マッチョだった」。

逆三角形で、めっちゃ姿勢良くて、低い声で、全然喋んなくて渋すぎだったんだが、まあ「超モテた」。

気付くと女子がキャーキャーな感じで、いつも集られてたわ。*休み時間とか。

凄え威厳ある先生だったから、モテるのがごく当然だと思って何も感じなかったが、あれは「モテ」だった。

稀に女子バレー部を見てる時があった(女バレの顧問が休みの時に交代で見る場合がある)が、やはり声がワントーン高かった気がする。

*女性は自分を良く見せたい時は声がワントーン上がる。

今の俺と同じくらいのはずだが、あの人は凄かった。

…というケースもある。

 

30代で「老いた」っつってるやつは、ちゃんとやれば心身共に若返る。

その先の40代から落ちてく人は、すべからく「動いていない」事が原因。

世界中飛び回ってたり、やりたい事やってる人はいつまでも「健在」。

トランプさんとか、堀江貴文氏、フェルディナンド山口氏など、今なお健在という方はとても多い。

逆に、30代でも津田大介氏や、古市憲寿氏ように「老い」を感じさせる若者も多数いる。

*訂正

津田さん御歳43才で御座いました。

 

「そいつがどう考えるか?」

が、如実に表れる。

 

◾︎女を従えてる男がカッコいい

これずっと思ってたんだよね。

ここに来て確信した。

「これが正しい」と。

女に傅くのは「弱い男」。

パフォーマンスとしてなら「アリ」だけどね。

 

色々調べて、試し、女性のリアクションを確かめる毎に、女性も「強い男を望んでる」と確信できる。

じゃあ、気持ち良く「傅かせよう」。

そういうメンタルと振る舞いを意識して、日常を過ごそう。

 

◾︎まとめ

生身の女性にもっと興味を持とう。

正解は、世間一般の「逆にある」。

気ままに女性に話しかけ、ハッキリと要望を伝え、「好きなように振る舞う」。

コツを掴むのに時間がかかりそうだが、そう難しい事でもない。

 

今遊んでるやつは、競合が少なすぎて楽勝なんじゃないだろうか?

 

せっかくだから、もっと「女性を楽しもう」。

その気になればすぐそこにいる、最高のエンターテイメント。

 

では、楽しんで行きましょう♪