自由帳!

超・雑記ブログ!一昔前の、日々思った事を書くスタイル。

女性とセックスするまでの方法。完結編。

 

どシンプルだった。

 

◾︎話し掛ける→メシに誘う→ハンドテスト→セックスに誘う

これだけ。

各要素の注意点を述べる。

 

各要素の解説

0、前提

「何を目的とするか?」

無論「セックス」。

 

だからこそ。自分がその女性を好きかどうかは「置いておけ」。

「女性から見て好ましい行動をする事」。

こちらから見てどうか?は「全く関係がない」。

「相手をよく見る」事。

 

1、女性に話し掛ける

最初期。

建前さんの段階。

「至極丁寧に」接する。

セクハラも下ネタも厳禁。

女性を舐めた発言も一切しない。

取引先との会話のように、淡々と楽しく話す。

社会性を強く出して、常識的に振る舞う。

絶対にベタベタしない。

大量のラインを送ったりしない。

淡々と接する。

 

んで、「しれっと誘う」。

「2人でメシでもどうですか?」と。

 

このコミュニケーションの目的は「2人で飯を食いに行く事」。

2人にならなければいけない理由は「女性の社会性」。

「気兼ねなく喋れるように」2人で会う必要がある。

 

あと、「口の堅さ」が問われるのは全て同じなので、ここで触れる。

相談事や悩み事は「他言しない」。

まあ、男なら「人の噂をする」のが「低俗な事」という認識があるので、改めて念を押されれば他言しないと思う。

 

向こうのチェックは、ほとんどが「第一印象」で決まる。

清潔感と力強さ。

貴方の魅力が「基準値を超えていれば」、二人で会える。

「余計な事をしなければ」ね。

 

注意点としては、断られたら「必ず」終わりにする。

誘った時に「断られた上で日時を掲示してこない」とか「ずっと忙しいんだ」的な意味が添えられる場合と、「皆んなで」など他の条件が付く時は、諦めろ。

「無期限」or「2人で会おうとしない」場合は、婉曲表現で「断られている」。

何回も誘えば来てくれるとか「絶対にないから」。

 

そして反省点をあぶり出す。

 重くなるような余計なコミュニケーションを取っていなかったか?

社会性のある場所で、公開口説きをしていなかったか?

秘密をバラしたり、女性の株を下げるイジリ方(落とすやり方)をしなかったか?

と、見直す。

 

ちゃんと受け入れて、次の女へ行く。

 

2、2人で飯を食いに行く

ここに来れたら「目的の7割は達成している」。

「2人で行く」という事は、少なからず女性も期待して来てくれている。

 

ここで「コミュニケーションが質が変わる」事に注意。

男女というカタチになり、本音コミュニケーションになる。

ここで今まで通り「建前で受け答えすると距離が縮まらない」。

そこで出てくるのが、「女性を下に扱う」というやり方。

この「下に」ってのが曲者で、要は「子供や後輩のように」という意味。

間違ってたり、舐めた事を言って来たら「は?」っつって制する。

自分を下げるようなのを毎回言ってたら「それつまないんだけど」と言う。

遠慮なく、ディスっていい。

つか、なんなら「ディスったほうがいい」。

男としての「強さ」と「余裕」を示し、格上だと「感じさせる」。

こっちがイメージする強い振る舞い「じゃなくて」、「相手がそう感じる振る舞い」だぞ。

女性が明らかに不快そうな時は、イジったりディスったりするなよ。

「良く見てれば分かる」から。

 

逆に、大事に丁寧に謙って下から行くと「情け無い。つまらない」とされ、「切られる」ので注意されたし。

 

とにかく「楽に接する」事。

余裕を持って。

 

3、ハンドテスト

遊んだ後に確認を取る。

上の2人でのコミュニケーションで「OKが出たかどうか?」

手すら繋げないならセックスは無理。

 

繋げたら「テンション低めに誘う」。

「抱いてあげる」というメンタルが重要。

「抱かせてもらう」だと失敗する。

 

こちらが誘導している「ようなカタチ」になるが、決めるのは女性の方だ。

 

自分の価値を信じて、余裕を失わない。

 

4、密室

最終コミュニケーション。

余裕を持つ。

少なくとも「貴方に抱かれたい気持ちはある」のだから、ゆっくり会話してあげる。

「相手のリアクションを見て」対応する。

最初から最後まで重要なのは「相手をよく見る」だ。

 

5、総じて失敗は織り込み済み

どっちに転んでも「OK」とする事。

女性の選択肢を奪わない事。

「提案する」までが仕事。

迷ってたら押す。

断られたら、終わる。

追わない、縋らない。

それを認める。

 人との付き合いなんだからしょーがない。

 

ここまでを、日常に一部のように「ごく当たり前に回せる奴」が、モテる人。

 

◾︎精度を上げる

⚫︎好意を見分ける

スタートは「勘違いでもいい」。

結局、判断基準は「4つある」から、それを淡々と回す。

勝ち確な女性、及び「そう見える女性」にアプローチする(提案する)のが重要。

キッカケは何でもいい。

 

⚫︎相手をよく見る

とにかく相手を良く見る。

相手が喜ぶ振る舞いは何か?

何を考えているのか?

何を期待されているのか?

 

こちらが主体となってやるのは「誘う事」だけ。

付いて来るかどうかは「女性が決める」。

 

故に「力を抜く」。

相手をよく見る。

拒否が出たら追わない。

 

「軽やかに」上記の動きが出来るように訓練する。

 

◾︎前提条件

魅力を上げる。

ポイントは4つ。

1、清潔感

触れる(女性から見ると「触れられる」)事に対して連想される。

セックスまで織り込むと、やっておくべき必須要素。

2、体型

これは、男女を置き換えると良く分かる。

顔はそれなりでも、いい身体してる女性に目が行くだろ?

女性も同じ。いい身体してる男性に目が行く。

3、オナ禁

魅力にブーストをかける。

目力、落ち着き、集中力といった「雰囲気全般」に違いが出る。

男性目線だとこの程度しか分からんが、女性目線だと「なんか違う」らしい。

自然と格が一個上がる。

4、ファッション

多岐に渡る。

清潔感の一端=触れられても良いかどうか?
体型の確認=性的アピールの有無。
センスのアピール=能力の証明
に、なる。
故に「これ単体で目立っても意味がない」事がお分かりになるだろう。
痩せ細った男性モデルは、女性モデルと同じで「性的魅力がない」。
ファッション好きからウケがいい格好をしても、「女性から見てカッコ良くない」なら「センスが良くない」。

*今のファッション業界の問題がこれ。「自分達が目立つ事」ばっかで、「皆んながカッコいいと思う服」を作らなくなってしまった。あんな特殊な服、誰も買わねーよ。

同じ轍は踏まないように。

「女性から見てカッコ良い服」を着る事。

 

⚫︎基本は運ゲーと心得る

相手が気に入ってくれれば話は早いし、気に入らなきゃそこで終了だ。

 

◾︎超重要項目

「男に選択権はない」という事を理解する。

男は「商品」なのだよ。

出来るのは、売り込みをかけるだけ。

 

買うかどうかは「女性が選ぶ」。

故に「こちらに選択権はない」。

「引きがある女性」「OKをくれた女性」とのみ、関係が持てる。

モテるやつは「多くの女性からOKが出る」から、結果的に経験豊富になる。

女性がOKだっつてんだから、何人と関係を持とうと構わない。

女性から見たら「抱いてくれた」となる。

「私が抱かれたいと思った貴方が抱いてくれた」と。

据え膳はいただきましょう。

誰の得にもならなくなってしまう。

 

んで「強者になったら」、そこで始めて「選べる」。

でも、選べるのは「自分を選んでくれる女性の中から」だがね。

まずテメーの立ち位置を知ろう。

 

基本は「男は女性を選り好み出来る立場にはない」という原則を頭に叩き込むところからスタートする。

変なプライドは捨てる。

「選ばれなくて当たり前」なのだから。

断られるのに慣れられるかどうか?

ここから全ては始まる。

 

という訳で、自分の商品価値を高めましょう♪

 

◾︎ナンパブログや恋愛ブログの勘違い

女性に話しかけるのは「自分と相性の良い女性を探す」事に集約される。

粘って連れ出せた〜ってのは「そいつと女性の相性が良かったから」に過ぎない。

要は「運ゲー」なのよ。

よ〜く街中にいる女性を見てみろ。

「お前に好意を持ってる女性がいる」から。

いないと思ってんだろ?

「いるから」。

探そうと思ってないだけ。

女子高生から「凄え目(性的な目)で見られたり」とか、「通りすがりで目が合った時に笑顔をもらったり」とか、「横目でチラ見されたり」とかしてるから。

女性が多い繁華街とか行って、通りすがりの女性を全チェックしてみ?

如何にそれを探し出して、ノーマルに話しかけて、しれっと連れ出して、セックスするかってお話し。

 

そう。「受け攻めが逆」なんだ。

「OKな女性を」「男性が探す」のが基本的なスタイル。

女性は好意を隠したりしない(見りゃ分かるレベルでダダ漏れ)から、それと思ったら話しかけてキッカケを作る。

 

なもんで、全てを気にしない方がいい。

年齢差も、収入も、ステータスも、何もかも。

「女性がOKならそれで完結」。

つまり「自分の基準で判断しない」という「基準」を設ける。

「相手に」だけ注目する。

 

とにかく、母数を多く取るために「自分磨きをする」。

貴方は貴方が思ってるより「イケメンになれる」。

 

◾︎まとめ

やる事をやるだけ。

女性と「話す→会う→確認→誘う」。

こっちの思い込みは捨てる。

「相手をよく見る」。

そして「必ず誘う」。

 

これ以上は個々人の相性や性格に拠ろう。

100敗すれば、何人かは気の合う女性が見つかるだろう。

母数を多くチャレンジする。

 

では、楽しんでいきましょう♪