お洒落をしてバイクに乗って遊ぼう♪

趣味特化型。楽しいが正義♪ *感想をコメントでいただけると大変喜びます。賞賛でも批判でも良いので、コメント頂けると幸いです♪

       

精神病的な症状が出た時の対策。

 

「動いてみる事」。

心(自分のイメージ)と、身体(実際に動かすモノ)に「差がある」から、誤差が生まれる。

実際に動いてみたら「今の自分が出来ること」ってのがハッキリと見える。

 

◾︎とりあえず10km歩いてみろ

歩けると思ってる?

むしろ「歩けないと思ってる?」。

そう。

「やってみなきゃ分かんない」んだ。

「ここを理解する事」。

 

◾︎「実際に」どうなったか?

歩けたけどめちゃくちゃ身体が痛い。

意外と余裕だった。

途中で断念した。

などなど。

…そう。

「それが現実」なんだ。

この現実は「絶対」。

だって現実なんだから。

「それを踏まえた上で」どうするか?だ。

 

◾︎現実を変える

体力がないなら体力をつける。

余裕だったら他の事をやる。

どうしても難しいなら、食事を持っていくとか、休憩を長く取るなどをする。

前日の食事を変える。

などなど。

要は「やってみて初めて」どうしたらいいか?ってのが分かる。

この誤差を埋めていく。

 

◾︎スタートはなんでもいい

ブログでもいいし、勉強でもいい。

筆者としては「動く事」をオススメする。

なぜなら、結果が分かりやすいから。

10kmを「歩けるか?」「歩けないか?」って、これ以上なく分かりやすい。

*10kmは例えなので、実際は5kmでも1kmでもいい。

勉強ができたかどうか?だと「他人が作った課題」なんだよ。

学校が決めて、先生が作った問題。

 

対して、1km歩くのは「自分が設定した課題」。

だからこそ創意工夫もする。

結果としては「1km歩けたか?歩けないか?」だけど、500m行けた、700m行けたっつって、進展が確認できる。

…まあ筆者は「勉強が大嫌い」なので、そこはご了承。

勉強好きな方は、頭脳労働の方が進展がわかりやすいと仰る方もいる。

「向き不向き」で。

 

◾︎まとめ

現実を見よう。

想像してる「それ」と、実際の現実は「違う」。

もし同じだったら「現実を変えよう」。

早寝早起きしてみるとか、少しだけ行動してみるとか、原因を調べてみるとか。

思考のほうを弄っても「より深みにハマる」ぞ。

これが行き過ぎると、何もしてないのに何かしたような気になる人の出来上がり。

もしくは「やってないけど出来る」的な。

「そういう方法もある」で止まってればいいんだけね。

 

感覚が分かんなくなった(信じられなくなった)ら「動く」方を優先で。

そうすると「誤差が見える」から、課題が見えて修正が効く。

 

ゆっくり現実に戻りましょう♪

 

効率良く一日を過ごすためのメモ。

 

なんか、体調のいい時、悪い時ってのがある。

出来るだけ「調子が良い状態」でいられるようにメモ。

 

◾︎リスト

1、最低でも1時間に1回休憩を挟む

本を読んでても、歩いてても、そこそこ高強度な運動をしてても同じ。

 

2、限界までやらない

1と連動で。

ラソンにしろ勉強にしろ「限界を越えようとする」と、途端に効率が落ちる。

運動は「あえて」そこを越えて身体を強くする方法を取る。

…んだけど、限界を越えた後って「同じパフォーマンスが出せない」。

筋トレで、20kg10回が限界の重さでやったとしよう。

その場合、1回目は10回できるが、2回目は10回できない。

じゃあ、8回を3回やった方が平均のクオリティは保てるよね、と。

1日の生産量で考えた場合、前半で全力を出すと後半で何もできなくなる。

朝の調子が良いからっつって午前中飛ばしすぎると、午後で死ぬ。

もし限界チャレンジするなら「それを踏まえた上で」やる。

通常は、適切に休憩を挟んで限界を越えないようにコントロールする。

 

3、昼食は状況によって変える

血糖値をコントロールする。

血糖値が上下すると気分も上下するから、なるたけ状況に合わせる。

昼食は基本「少量」で。

消化は身体に負担がかかる。

んで、運動量の多い仕事(営業や佐川みたいな)だと、チョコとかクッキーとか砂糖飲料水を摂っても平気。

糖尿病の人向けで「食ったら運動しろ」ってのがある。

要は、動いてると筋肉や肝臓のグリコーゲンとして使われるから、血糖値が上がらない。

ラソンランナーやロードランナーが走行中に食うのと同じ。

 

逆に、デスクワーク系の「動かない人」は、低GI値のモノを食う。

アーモンド、さつまいも系。

消化が遅い分、血糖値の変動が少ない。

こっちでチョコや砂糖飲料水を飲むと「溢れる」。

自分で糖を処理できないけど、処理しなきゃいけない状況になる。

んで、高血糖低血糖のコンボが生まれる。

3時間後、最悪な気分になる。

是が非でも避けるべし。

 

4、夕食後はまったりの時間にすべし

新しく何かやろうとするのは朝にしよう。

夕食後は、消化で力を持ってかれてるし、昼間の疲労はあるし、休憩。

身体の仕組み的にも、夜は副交感神経が高まる。

ここでハードな筋トレとか、超頭を使う事をやると「寝れなくなる」。

変な興奮の仕方をすんのね。

*余談だが、セック〇中は副交感神経優位。副交感神経優位じゃないと勃起しないので。

なにかをハードになるなら、21時くらいまでにする。

 

5、週1〜2のチートデイを作る

全てで。

ダイエットでも、勉強でも、なんでも。

意図的な「ストレス解消日」を作る。

可能なら「振り切ってみる」。

ダイエット中なら6000kcalくらい食ってみる。

勉強や仕事なんざ投げ出して、友人と思い切り遊んでくる。

上に書いた、1時間に一回休憩を挟むの「長期版」。

「抜きポイント」は必須。

 

◾︎まとめ

「メシ」と「息抜き」で、いかに平均のパフォーマンスを上げられるか?という感じ。

特に「メシ回り」を強調しとく。

デスクワークなのにチョコ系ばっか食ってるやつは「鬱っぽくなる」し、結構な運動量なのに野菜ばっか食ってるやつは「持たない」。

 

んで、真面目に目標に向かうばかりで、息抜きしない人も持たない。

「休む時間」と「好きにやる日」は、大事にしよう。

なんか最近テンション上がんねーなーと思ったら、上記項目をチェック。

 

QOLを上げましょう♪

 

グダグダ言う前に実質的な体力をつけよう。

 

今日、約16km歩いたら、見事に足が攣って絶望した。

 *計4時間。休憩は取ってた。

 

基礎体力がないと何もできない。

 

◾︎仕事ってそんな辛くないんじゃないか?

HIITやったり、バスケやったり、歩行の限界に挑戦したりして思った。

「仕事にそんなビビる必要はないんじゃないか?」と。

 

◾︎1日8000歩歩ければ上位

一日の平均歩数は男性6980歩・女性6030歩(最新) - ガベージニュース

20代の歩行が、大体8000歩。

…そういや高校んときも部活はやってたけど、「歩く」という意味では距離は大した事なかった。

*ガチガチの運動部は除外してくれ。

今バスケを1時間やると「シュート精度が落ちる」が、その辺りがリミット。

社会人は?ってーと「土方、引っ越し屋、ヤマト、佐川を除けば」大したことない。

ガチガチの肉体派は完全に別。

あいつらカッコ良すぎ。

 

◾︎じゃあ頭は?

問題はこっち。

ガチガチの理系はヤバい。

あれは「知識労働ガテン系」。

トレーダーとか、コンサルとか。

あれはあれで別の意味で無理。

 

◾︎しかしながら他は普通

大多数の仕事は「普通」だった。

そして残念ながら、俺は「普通だった」。

じゃあ、仕事はいっぱいあるし、それはそんなに辛くないんじゃない?と。

 

◾︎とりあえず体力をつけよう

「普通の業務に耐えられるように」。

そして、16km歩いてきた後に趣味の時間を楽しんだり、ブログ更新したりするくらいの体力を。

そしたらもう戻るだけだ。

1か月もあれば達成できる…はず!

 

◾︎まとめ

基礎体力は全ての基本。

膝は痛くないけど、股関節とふくらはぎが痛いぜ。

人並みの体力に戻して社会復帰しましょう♪

 

イライラしたら運動しよう。

 

本気で健康になろうと色々やった結果「身体の反応は全て正しい」。

間違ってるのは解釈のほうだった。

 

◾︎対象と解消リスト

1、イライラする

A、「運動不足」

これの面白いのは「どんなに忙しかったとしても」だという事。

頭をいくら使っても「身体は疲れない」。

この齟齬が凄まじい軋轢を生む。

「身体が」疲労してると気持ち良く過ごせる。

割り切って思い切り動いてみて欲しい。

 

2、不眠系

A、運動不足

神経「だけ」が疲れてる。

身体は元気だから眠れない。

例外として「血糖値の変動」がある。

スイーツ系を思い切り食べると、3時間後に低血糖を起こす。

すると、動悸、震え、不安感が出る。

「唐突に」これらの症状が出た場合は低血糖

単糖系(ラムネとか甘いもの)を「適度に」食ってインシュリンを宥めよう。

 

3、鬱っぽい

A、運動不足

「っぽい」のがポイント。

なんか神経質にごにょごにょ考え始めたら「っぽい」ほう。

あれやりたいんだけどめんどくさいな〜くらいなら「やれ」。

ほっとくとむしろ鬱になるぞ。

ちなみに本気の鬱病は「逆」。

一切のやる気が出ず、家から出る事すら抵抗を覚える。

その場合は強めに食事を摂って、環境ストレス(酒タバコ系)を減らす事。

 

4、性欲がありあまる

A、運動不足

動いてないストレスから、それを発散したくなる。

あとは「めっちゃ動いた翌日」。

アドレナリン出まくりでテンションが上振れ。

ストレスホルモンだから、そのまま発散した方がいいかもしれない。

そのままにしとくと、脂肪が燃えたり、やる気が出たりといい面も多い。

トレードオフ

 

◾︎困ったら「動けるだけ動いてみよう」

ぶっ倒れるまで動いてみよう。

スッキリするから。

マジでぶっ倒れるポイントがあるけど、それは一度経験すれば分かる。

筆者の場合、「腹を下す」と「鼻水がヤバくなる」のが引き金になる。

3週連続でHIITやったら死んだ。

回復までに1週間かかった。

この時は寝込んでたけど、メンタルは快調だったんだよね。

「家で休んでると落ち着く」っていう。

 

これが一体化した状態。

上手に自分を使おう。

 

◾︎まとめ

そのイライラは運動で解決するかもよ?

習慣化がキツい場合は「if−thenプランニング」と手法が使える。

〇〇が起きたら〇〇をする!って決めとく手法。

イライラしたら運動する!って決めとく。

んで「確かに解消した!」って結果が得られれば、勝手に習慣化する。

「if−thenプランニング」は、科学的にも証明されてる。

パレオな男様や、ねこひげ先生などの「頭がいい人達」のお墨付きの手法。

運動はダメだったとしても、こっちは試してみてくれ。

 

いい習慣を作り上げていきましょう♪

 

アパレルでリーンスタートアップの手法を取ってるメーカーは何故ないのか?

 

端的に言うと「ZARA」がそう。

これが今のところ完璧な解答で、これ以外は有り得ない。

 

理由をば。

 

◾︎不確定を受け入れる

アパレルは「何が売れるか分からない」。

この前提を受け入れられないらしい。

 

リーンスタートアップは「この前提に基づいて」作られている。

とりあえず「お客様に出す」。

リアクションを見る。

んで、いけそうなやつだけブラッシュアップする。

 

⚫︎ZARA方式

とりあえず「バーっと作る」。

去年売れたもの、今年売れそうなものを片っ端から作る。

んで「売れるやつを追加生産する」。

それを「出来るだけ多く行う」。

どシンプルだが、これ以上高効率な方法は存在しない。

 

◾︎トップレベルのアパレル

生地生産に「2年かかる」。

*ラグジュアリーブランド。LVMHの系列企業とか。

これは「思想が違う」。

お客様の欲しいモノを提案するのもそうなんだが、それより上の「新しいスタイルを掲示する」という部分での開発だから。

アップルみたいなイメージ。

 

問題はその下。

中堅以下のメーカー。

 

⚫︎猿真似な上に値段が高い

ZARAユニクロが「トップラグジュアリーブランドのデザイナーを起用してる」という所で、死ぬしかない。

オリジナルを掲示できないブランドは滅びる。

なんせ、素材さえ妥協すれば「トップブランドのデザインが手に入る」。

ルメールさんとかアンダーソンとか、マジでディティールが素晴らしい。

端的に言うと「ジャケットが立つ」。

要は「立体的に作られてる」という意味。

人間が身体を通した時にベストな状態になるように作られてる。

その他、シャツのボタンや、襟(大きさや形)や、裾のディティール(切り方や長さ)だったり、パンツの立体感の見え方だったり、もう全然違う。

こういう「細かい差が積み重なって」トータルで着た時の差になる。

本気で言うけど、中途半端なブランド買うなら「ユニクロZARAで買え」。

責任は俺が取るから。

気に入らなかったら、ここのコメント欄で俺に好きなだけ暴言を吐いてくれ。

デザイナーの名前が付いてるやつな。

アメリカ産じゃダメ(セオリーとか)だぞ。

欧州のデザイナーのやつ。

そのくらいのレベルだから、百貨店の「独自メーカーの売り上げを」見事に食い散らかした。

 

◾︎世界トップブランドは元気

販路が世界だから。

「日本の」アパレル産業が死んだだけ。

国内にしか影響力がない百貨店とか、ユニクロに食い散らかされた半端なメーカー。

百貨店は、いうなれば「代理店」だから。

自社メーカーじゃないし、独自の素材開発もしてないし、販路の拡大もしてない。

もうストレートに言うと「自分達で何もやってない」。

*原初のデザイナーはメーカーが持ってる。バーバリーブラックレーベルみたいな「パクったやつ」はあったけど、独自で何かやろうって気概はなかった。

ある種当たり前。

 

◾︎3種類の解決策

1、ユーザーに寄り添う

ZARA方式。

理論より実験。

事件は現場で起きている。

即出し即決。

 

2、お客様に「新しく提案」する

比類なき「ゼロイチに挑む」。

今はない「それ」をゼロから開発し、ユーザーに問う。

トップラグジュアリーブランドの素材開発とか、ユニクロヒートテック(エアリズムも)とか、任天堂の「LABO」みたいなやつ。

*余談

LABOは衝撃過ぎた。あの発想。子供の頃に誰しもが思ったであろう「これが現実にあったら」という野望。それをまさかの完璧な形にして現実に落とし込んだ。実現する発想力、技術力に驚愕した。

 

3、販路の拡大

世界に打って出る。

アジア圏での「日本ブランド」ってのは非常によろしいらしいので、勝算ありまくり。

藤原ヒロシとかが中国でカリスマ扱いだから、機は熟してる。

アローズとビームス辺りは行けばいいのに。

ZOZOはあんま好きじゃないから、行って欲しくない。

成功しそうだし。

 

以上!

 

◾︎まとめ

沈みゆく日本アパレル。

そりゃそうだ。

独自でやってるメーカーが少なすぎ。

イタリアの真似してりゃイタリアには勝てない訳で。

でも、日本のZARAは出るかもしれない。

ユニクロはベーシックがウリだから。

トレンドを追っての最速生産企業は出てきてもおかしくない。

まあ「ユーザーに寄り添ってるメーカー」か、「独自の価値を追求してるメーカー」が残るよ。

これは他の業種でも同じだけどね。

 

という事で、賢いアパレルメーカーを選びましょう♪

 

米津の曲が歌いにくい理由が分かった。

 

特に「Bremen」までの何曲か。

音が貼り付けてある。

 

◾︎音が取りにくい二曲

カラオケにおいて「女殺し」で悪名高い「アイネクライネ」

米津玄師 MV「アイネクライネ」 - YouTube

 

それと、個人的にいくら歌っても85点を超えない「メトロノーム」。

米津玄師 MV「メトロノーム」 - YouTube

 

主だって有名なこの二曲に絞ってお話ししよう。

 

⚫︎声がピッタリ重なってる

要は「ハモってる」。

新曲lemonを聴くまで意識すらしてなかった。

lemonは違う声でハモリがあるから分かりやすかった。

メトロノームとか中音かと思ってた。

そりゃ無理だったわ。

 

◾︎上の音で歌う

主旋律で歌いましょう。

気持ち良く。

合わせに行くと死ぬ。

 

◾︎まとめ

米津さんは耳の良さが問われる。

筆者のダメ耳だと死活問題だった。

…え?カラオケは気持ち良く歌えばいいんでしょ?

 

という事で1つ♪

 

自分が「並以下」だと自覚した瞬間に人生が始まる。

 

いや〜人付き合いに出ないと「こんな単純な事」すら忘れてるというね。

だからこそ「出来る事をやる」んだ。

 

◾︎何もできないから「出来る事をやる」

周囲を見渡せば「すげえ人がいっぱいる」のよ。

例えば「文章」。

凄く分かりやすい人、内容が濃い人、面白い人、特化してる人、などなど。

まあ俺が入る隙間なんてないわけ。

じゃあどうするか?

「瞬間的にでも評価された事をする」んだ。

 

◾︎鳴かず飛ばずだからこそ見える「隙間」

ブログで例えよう。

最初は何をしても「うんともすんとも言わない」。

スタートはここから始まる。

とりあえず「100記事を目指す」。

なぜか?

その中で運良く「ヒットした記事」ってのを出すため。

それが自分に向いている事。

 

◾︎運良く初っ端で見つかると事故る事も

初っ端で向き不向きが分かんねえのにヒットすると「これよりもっと良いのがあるんじゃないか?」という思想に取り憑かれる。

いや「それだよ」。

スーパーヒットはしないんだよ。

ちょっと良いの(一記事で月間1000PVくらい稼ぐやつ)があれば充分。

 

◾︎筆者の場合

あまりにも初期にスーパーヒットが出た。

2年前に書いたユニクロのサイズ記事を越える記事が未だに書けない。

その記事は2年間ずっと一日100PV以上稼いでる。

もうアホかと。

最初期に正解を引くと、むしろ不正解に思える。

もっとやれんじゃね!?と。

やれねーから。

今のそれを大切にしろ、俺。

 

◾︎あなたのヒット記事はなんだろう?

もし読まれたいならば、正解は「自分が決める事じゃない」。

なんとなくヒットしてる記事の周辺で色々やる。

それを基準に広げていく。

ヒットしてない記事の周りでうろちょろしてても益がないぞ。

 

◾︎まとめ

「自分は並み以下」だ。

だから「並み以上の結果が出るもの」に対して敏感になれる。

もし自分が「出来る」と思ってたら、1万PVクラスの成果がないと反応しなくなる。

これは完全に「逆」。

数十のヒット記事が重なっていくと、相対的に読まれる記事が増えていく。

内部リンクで回る人が増えるからね。

「最初は何もない」んだ。

だからこそ謙虚に、ひたむきにやれる。

ちょっとでも「抜けた結果」が出たら、そこを突破口にしよう。

 

では、集中していきましょう♪

 

思考を変えるために本を読んでたら、思考が変わっただけだった。

 

かの有名な「金持ち父さん」の一節にあるのよ。

「思考が変われば行動が変わる」って。

原典はマザーテレサかな?

んで、思考が変われば行動が変わるんだ!っつって色々調べてたんだけど、変わったのは思考だけだったという。

 

◾︎行動するために思考を変える

アウトプットに注目する。

いや最初はさ…

1、金稼ぎたい

2、ファッションならいけそうだ

3、ファッションブログだ!

4、ブログ回り調べなきゃ

5、思考の切り替えが必要だ

6、思考をイジる

だったんだ。

どんどんズレてったんだけど。

 

◾︎何をしたいのか?

とにかく目標に真っ直ぐに向かう。

ファッションブログがしてえなら「ファッションの記事だけ更新しりゃいい」んだ。

んで、全く反響がなかったら、そこで初めて考えてみればいい。

*むしろ捻りまくった思考系記事を上げまくってて(計400記事越え)もほとんどノーリアクションなのに、ファッション系は100記事程度で反響がある。

 

必要なもんは「後からついてくる」。

完全に逆だった。

 

◾︎現実と行動を変えてそこに向かう

気分を良くするには、食事を変えて運動して、よく寝る。

女を口説くには、話しかけて、2人で遊ぶ。

ブログで結果を出すには「そのジャンルの記事をあげまくる」。

イケハヤブログだって、書評からスタートしてるんだよね。

得意分野っつーか、好きでやってる事を紹介していけばいいっつー事で。

今季のブリオーニのコートカッコいいんだよ♪って記事を上げりゃいいと今更気づいた。

目標に向けた現実を行動として落とし込む。

 

◾︎「現実にした事が」現実化する

う○こしたいだけなのに、今腹が痛いのは「盲腸のせいだ!」っつってるようなもん。

いいからトイレ行ってこいよ、と。

これストレスかな?とか、まあ色々な理由を探し出してくる。

…けども、結局は「う○こしないと治らない」んだわ。

う○こしたい理由と原因が分かったとしても、う○こしなきゃ治らないんだ。

んで、う○こしても調子が悪いとか、何日も腹が痛いってなって「始めて対策をすればいい」。

腹が痛くなるたびに「〇〇かな!?」っつって不安になっててもしょうがない訳で。

 

…ギャグみたいな本当の話になりかねんやつだぞこれ。

 

◾︎まとめ

欲しい結果に最短で向かいなさい。

必要なモノは「後からついてくる」。

んで、それを現実的に対処してけば、望む結果がついてくる。

 

グダッて心配してるのは、腹が痛くなってないのに「腹が痛くなるのが怖い」っつってるようなもん。

それは分かるんだが、「痛くなったら考えろ」。

病院行くなり、自分で調べて対策するなりして色々やってみる。

仮説が当たれば「二度と悩まない」で済む。

そうやってゆっくり進んでいけばいい。

 

では「したい事を」しましょう♪

 

20代と40代が同じダイエットをすると、20代は死ぬ。

 

代謝が違いすぎて、1日に必要とされるカロリーが違いすぎる。

ホルモン系に影響が出る前に止めよう。

 

◾︎20代アスリートと40代医者

同じなわけがない。

1日一食で有名な南雲氏は「運動を否定している」。

つまり、その代謝(筋肉量や成長ホルモンやらの関係)と運動量で、必要摂取カロリーは変わる。

しかも、間食してっからね、南雲さん。

途中でアーモンドやクッキーを食うっつってから。

 

ポイントは必要カロリーをどう見分けるか?だ。

 

◾︎腹減りの感覚の違い

断食してみると分かる。

「普段よりちょっと腹減ったな〜」

って感じと

「飯を食わないと正気を保てなくなるかも」

と思う「2つのポイント」がある。

 

◾︎腹減りの仕組み

糖質が無くなる→

筋肉を燃やす→

脂質に切り替わる

の順番。

簡単に言うと、栄養が入ってこなくて身体が危機になる。

そうすると身体から「あれ?メシ足んないっすよ?」というサインが来る。

普段の腹減りや、寝る前の空腹とか。

こいつは無視するし、出来る。

 

しばらくすると、無視された身体から再び質問が来る。

「メシ食うの?死ぬの?」と。

そこをさらに「食わない!」と突っぱねるとしよう。

すると「じゃあ動かなくていいように活力系をダウンしますね」という答えが返ってくる。

 

これで「代謝オフ」「筋肉量が落ちる」「痩せない」「やる気でない」「身体は臭い」と同時に、「飯を見ると超反応を起こす」ようになる。

ここが末期。

身体さんをこれ以上怒らせるな。

メシを食え。

 

◾︎この状態になる「閾値」が違う

20代や遊び回ってる30〜40代は、筋肉量も多く、活動量も多い。

故に、無駄にカロリーオフとかすると「即活力がダウンする」。

腹減り→二択突きつけまでのタイムラグが短い。

 

逆に、活動量も多くなく、運動もしてない感じの40代は、この区間が長い。

だから、1日1食とかが可能になる。

 

◾︎自分に合った食事量にしよう

「活力が落ちないギリギリのライン」が、ベストな食事量。

一回一回の食事が一生涯で一番の美味しさにする必要もないし、毎食「ながら」で食う必要もない。

「その間」。

メンドくせえところにベストバランスが存在する。

 

◾︎まとめ

適当に手を出すと「痛い結果になる」。

身体を「宥められる」くらいにしよう。

二択を突き付けてきたら、黙ってカロリーを補充する事。

そうするとまたしばらく宥められるようになるから、それを繰り返す。

ダイエットってのは「飢餓状態」だからね。

超負担かかるし、それで身体さんが怒っちゃったら痩せるもクソもない状態になる。

 

ご注意くださいませ。

 

アドラー心理学でググったけど、お前らそんなに迷ってないんじゃないの??

 

ガチで「カウンセリング受けようかな?」ってレベルで迷ってる人向けの心理学。

 

日常の「ダイエットどうしようかな?」とか、「上手く研究が進まない」みたいな軽いやつは悩みとは言わない。

そっちはもっと確実で現実的な方法で対策しろ。

 

◾︎人生の選択肢で迷ってる人向け

「就職(転職)どうしよう?」や「切実に恋愛が上手くいかない」とかで、その原因が拗れちまってる人にはとてもいい。

俺はそうだった。

 

◾︎読んだ感想が全て

「どう感じるか?」

自分を鑑みて思う事がある。

数年前だったら興味すら示さなかっただろうという事。

思い付きでパッと行動して、目の前に集中出来る人は、心理学なんて必要ない。

色々見て、悩んで悩んで悩み抜いて、訳わかんなくなっちまった人だからこそ響く。

 

◾︎建設的内容

人生が上手くいかないのは「受け身になっちまった」から。

キッカケは…まあ色々ある。

勉強で心折れちまったり、人間関係で折れちまったり、就職で上手くいかなくて折れちまったり。

なんか一個の挫折で、誰でも起こり得る。

短期間(1か月とかでも)の「社会的な離脱」がキッカケで、復帰のキッカケが掴めなくなったりする。

専門学校や大学の二浪とか、就職浪人とか、学校で引きこもったとか、転職で失敗したとか。

「ほんのちょっとしたキッカケ」で、雪崩をうったように崩れていく。

 

…で。

アドラーはこれを「否定する」。

過去は関係ない。

「今やれ」と。

そして「先にこちらから手を差し出すんだ」と。

 

◾︎自分から発信する

人と関わる事も、人を信頼する事も、人を愛する事も。

いいから「お前が先にやるんだ」と。

お前が信頼するから相手が話を聞いてくれるんだ、お前が愛するから人が愛してくれるんだ、と。

もうね「完璧な解答」。

そう。

俺が心を開いて「あなた」と接しない限り、あなたは俺の言う事など聞くはずもない。

っつか、俺があなたの事を信頼するだけで、あなたは俺の事を裏切ってくれて構わない(二度と見に来なくても構わない)し、なんなら暴言を残してくれても構わない訳で。

俺が心を開いてそれを受け入れて、「意見ありがとう!また来てね!」と言えばいいだけ。

あなたを信頼しているなら、それが出来る。

信頼できるメンタル状況に自分がないと、意見に反論で返してしまう。

 

ここがアドラー心理学は「唯一無二である所以」。

相手と手を繋ぎたいなら「こちらから差し出さなくてはいけない」。

「自分から先にやるんだ」と。

素晴らしいとしか言いようがない。

 

◾︎関係を拒否したのは「自分か相手か?」

あなたから話しかけ、あなたから信頼を示し、あなたからコミュニケーションを取ろうとしただろうか?

拒否された!という人は「先に自分が拒否していないか?」。

人と仲良くなれない人は「先に自分から手を差し伸べただろうか?」。

…まあそういう事だ。

 

◾︎まとめ

悩み過ぎた人向け。

んで、色々臆病になってたりなんだりするだろうけど「先に手を差し伸べる」事。

握り返してくれる人は必ずいる。

 

では「実践」して行きましょう♪